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  • 2016.12.30 Friday
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    | 2016/12/30 | - | | - | - |

    実際キリ番を踏んでしまった場合

  • 2010.07.04 Sunday
  • 別に悪いことしたわけじゃないと思うんですけどね…。

    特定されると困るので、ぼやかして書きます。僕は先日、とあるHPのカウンターのキリ番を踏んでしまったのです。
    カウンターのキリ番。意味わかりますよね? HP(ブログやBBS全て含みますよ)にアクセスカウンターを設置している方が時々いらっしゃいますが、その数字が100000とか77777とかになったときを「キリのいい番号」としてキリ番と呼びます。節目ですし、それはそれでいいのですが。
    ところで、かつてこれをイベント化する場合がしばしばありましたよね。キリ番ゲットした方には賞品を差し上げまーす、とか。昔こういうの、よくあったものです。今は廃れたと言ってもいいでしょうが。
    ところが、そういうのを今でもやってらっしゃる方がいらっしゃいましてね。んで、僕は偶然なのですが、そのキリ番を踏んでしまったのですよ(汗)。
    そのHPにはこんなふうに書いてありました。もうすぐ○○○○番なので、踏んだ方は私書箱にご連絡ください〜賞品を郵送させていただきます、と。見てみればまさにその数字(汗)。
    そのHPとはネット上の交流は全くありません。もちろんリアルの知り合いでもない。ただ、有益な情報がよくあるので、時々ロムってただけ。よりによってそんな僕が踏んでしまうとはね。
    うわ…。この人だってそんなヤツに賞品あげたくないでしょう。またこっちも、賞品郵送ともなればその人に住所氏名を知らせなきゃいけません。そんなのやだ。だいたい、めんどくさい。
    で…シカトしました(汗)。

    こういうの、ちょっと後味が悪いですよね。別に踏んだ人に何か義務が発生するわけでもないと思うのでいいんですけど、なんか引っかかる。昔はこういうの「踏み逃げ」と言われたものですよ。
    こんな話はもちろん黙っていてしかるべきで、シカトしたくせに嬉しそうに記事にしている場合じゃありません。忘れようと思ってました。ところが、このことがあってしばらくして、rollingmanさんのブログを覗いたら、こんな記事アップされてましてね。→"キリ番"という文化から考える場合(回転富士山)

    この記事に僕はひとつひとつ頷いてしまったわけです。で、追従記事を書く前説のために秘密にしておこうと思ってた、先日のキリ番踏み逃げの話を告白(笑)。

    僕が踏み逃げしちゃったときの正直な感想は「面倒臭い」以外に、「まだキリ番とか言ってる人がいるの?」ということでした。こんなのもう遠い時代の遺物のように思ってましたから。だからrollingmanさんが「ノスタルジー」とおっしゃったことに吹いてしまったわけですけど(笑)。
    「キリ番」。これは確かにHP時代の、ネット上にまだ人通りが少なかった時代の文化だと思います。インターネットと言われながらまだムラ社会の香りも残していた頃。ひとつのHPに集う人は、価値観を同じくした友達ばかりでした。仲間うち社会。だからこそ「とおりすがり」という捨てHNがあったのだと思います。実際は通りすがる人なんて少なかったのですから。ディレクトリ型検索エンジンの時代はね。
    その仲間うち社会でのイベントとして「キリ番ゲット」というものがあった。郷愁です(笑)。これは、知り合いがゲットしてこそ意味がある。また、知り合いとまではいかなくともロムラーの人に口を開かせるきっかけともなった。BBSに「いつも読んでたんですけど読み逃げしててゴメンナサイ。キリ番記念カキコします」みたいなの、懐かしいですね。
    こういう「読み逃げ」「踏み逃げ」「ロム専」「とおりすがり」「無断リンク禁止」「相互リンク」などの言葉、今でも生きているようですが、このムラ社会時代の言葉ですよね。なんだか形をかえて生き残ったような気が。しかしその中でも「キリ番ゲッター」という言葉は、さすがに消えたと思うのですよ。リロードしまくるヤツとかね。
    時代がかわって、google様やyahoo様がロボットを使って拾いまくったことで、ネット上の交通量が飛躍的に上がりました。もうね、通りすがりに覗いていく人ばかりになったんですな。もちろんこっちも通りすがるわけで。「ホームページには"訪れる"ものだった時代に比べると、大変な変化だと思います」とrollingmanさんがおっしゃるとおりです。
    rollingmanさん曰く今のキリ番は、交通量を調べるバイトの方に道を歩いていたら突然「おめでとうございます!あなたが1234567番目にここを通行した方です!」といわれたようなもの、と。あいかわらず例えがうまいですね。おっしゃるように、そんなん知らんっちゅうねん(笑)。

    さて、そう言っておいてなんですが、いくつか疑問と言いますか、思い当たることが。
    「キリ番」「読み逃げ」等々は、ネット内で仲間うち社会が成立していた時代の遺物だと思いますし、さっきからそう書いているわけです。まさに、だいたひかる女史の「どーでもいいですよー」にあたると(by rollingman氏。なおだいたひかるさんを「遺物」と言っているのではありません)。このgoogleさん達が全てのHPを無断リンクしていく時代に。
    しかし、こういうムラ社会、実は形をかえて生き返ってるのではないですか。mixiというものがあって。
    僕はmixiをやってませんのでその中の世界のことは全くわかりませんが、かの社会の中では「読み逃げ」なんて言葉がまだ生きている可能性がある。なんせ交通規制してますんでね。どうなんでしょ? mixiにはカウンターってあるんですか? あったとしたら、キリ番とかまだ生きてるんじゃないでしょうか。なんか足あとも残るシステムみたいですし。
    ユーザーに聞いてみたいなと思いますよ(笑)。
    ネットユーザーの心理って、面白いのですね。一人でも多くに自分の吐露を読んでもらいたいと思っているのかと思えば、そうでもない人もいる。実際は、ひとりでも多くの人と繋がりたい、その繋がった人にだけ、自分の吐露を読んで欲しい。不特定多数の人には読まれたくないんだ。だからmixiが隆盛したのでしょうし、また「検索よけ」なんて言葉もある。
    ムラ社会への郷愁が生きているような気もします。

    それはそれとして。
    もうひとつ考えてしまうことは、そのものずばり、アクセスカウンターって何?ということですよ。カウンターって今、どういう役割をしてるんだろう。
    かつては、カウンター設置の意味は、ありました。まずは文字通り「自分のサイトに延べどれだけの人が訪れてくれているのだろうか」を知るため。アクセス解析ツールが今ほどしっかりしてはいなかった時代は、これくらいしか方法がなかったんですよね。リンクはトップページを貼るのが常識、なんてのも、カウンターの影響ですね。
    時は流れて、もちろん、今はFC2や忍者が充実した解析を提供してくれますし、ブログだと管理画面開ければ数字くらいはどんなサービスでも示してくれます。自分が数字を知りたい、という意味においては、カウンターを外に出しておく必要性はなくなりました。

    さらに、外に向かって自分のアクセス数を誇示したい、という理由もあるでしょうね。人気サイトの場合は。これは今でも一応、生き残っている役割かもしれません。僕も知らないHPとかに訪れた場合、カウンターが正面に設置されていたら、目に入ります。んで、開設日時と照らして「ああよくアクセスされてるサイトだなー」とかは、思う。
    でも、それは「思う」だけですね(笑)。それとHPの内容評価とは別問題ですから。
    このアクセス数を誇示したい欲、というのは、ほぼ害しか生まなかったと思っています。カウンター回したいから、とにかく宣伝に走る。ブログサービス初期は「検索トラックバック」という鬱陶しいものがありました。とにかく共通ワードがあればガンガントラックバックを送って、無意味なアクセス誘導をする。これもカウンター回したいからです。昔のアメブロはひどかったですもんね。アクセスランキング上位賞金システムとかありましたから、もうアメブロからはわんさかTBが。面倒臭い。
    カウンター回らない人は「読まれていない」ことが恥ずかしくて自演したりね。自分で一生懸命リロードしたりして。涙ぐましいですよ(笑)。

    もうひとつは、その「キリ番遊び」のためでしょうか。でもそれはもう「ノスタルジー」の世界ですからねぇ…。

    結局もうカウンターというものの存在意義は、なくなったと言っていいと思うのです。暴論かしら。
    ずっと以前から設置している人は、もう今更削除するなんてもったいなくて出来ないでしょうけど(その数字は一種のタカラモノでしょうから)、もう新規に設置する意味は、ちょっと見出せない。
    あるとすれば、それはWebデザインの一環として、でしょうかね。かわいいカウンターをサイドに設置してアクセントにする、とか。だいたいブログパーツって、自己満足でしょうし。
    また、カウンターそのものよりも、それに付随した解析機能を欲するためについでにカウンターを置いてる、という人もいるでしょうね。これは、わかる。僕も実は、もうひとつのブログにカウンターを設置しています。その詳細はこちら
    書きましたように、僕のカウンター設置は完全にアク解のためです。だから、設定においてカウンターの文字色を背景色と同色にしてます。つまり、埋没させて見えないようにしてる(笑)。このカウンターの数字は、そのブログパーツの管理画面においても表示されません。だから、僕もいまカウンターがどれだけの数字を示しているのか知らない(汗)。さすがに、ブログ開設後何年も経って設置したカウンターの数値なんて、興味ないんですもん。
    ※追記:カウンターの数字が管理画面においても表示されないというのはウソでした。探したらあった(汗)。そんなページ開けたことなかったんですよ。ブンブンカウンターさんごめんなさい。

    ということで、キリ番踏んだ面倒臭さに対する愚痴をツラツラと。
    でもね、郷愁がないわけじゃないんです。僕にしても。そんなキリ番ゲットとか言って楽しんでいた時代に対して。
    僕もHP持っていた時代がありますしね。アク解もなく、このカウンターの数字だけが拠り所だった頃もありますから。日記サイトに「うわー訪問者増えた」と嬉々として書き込んだことも何度か。こんな画像送ってもらって「ありがとー!」なんて言ってた時代のことを、いましみじみと懐かしいと思います。あの頃は、あの頃なりに楽しかったよねぇ。

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    | 2010/07/04 | ブログの話 | 13:53 | comments(6) | trackbacks(1) |

    過去記事に手を入れていいのか

  • 2010.05.12 Wednesday
  • 表題のことで最近ちょっと考えているわけですが。

    2006年にこんな記事を書いたことがあります。→過去記事が生きるということ
    この時は、まだ感傷的にこのことを捉えています。昔書いた記事に反応してくれるひとがいるということはうれしいものだなぁと。しかし、同時に責任感みたいなものも感じ始めています。
    現在に至り、それから記事もまた多少は積み重なっています。で、あらためて自分の過去の記事に向き合う場面がいくつか出てきました。

    最も印象深かったのは、大型掲示板に僕の元寇の記事が晒されたことですね。2005年の記事なんですけれども、それから5年経って掲示板の住人たちがこれを見つけたわけです。んで「史実と違う」と騒ぎ出したわけで。そんなこと言われても、記事の中身はほぼ教科書どおりなんですけどね。しかしどうも昨今は「鎌倉武士最強説」がネットの歴史ヲタクの中では力を持っているらしく(学界の主流かどうかは疑問ですけど)、その掲示板の住人たちがブログ記事にやってきたわけです。
    「名無し」「通りすがり」などの固定ハンドルでない書き込みは僕は卑怯だととらえていますので、そんなのいくら書き込まれても削除なんですが実に面倒です。で、しょうがないから勉強をしなおしまして追加記事を書いたわけです。疲れましたよ。
    「過去記事は生きている」と言ってもこれじゃあねぇ(汗)。しかしながら、こういうことはネットで書いている以上予測される事柄ではあります。

    僕はいつもクドクドと書くので、時々記事を資料的に引用されたりします。それは有難いことではあるんですけれども、結構冷や汗ものの場合もありまして。
    僕はブログを2004年から始めていまして、主としてここともうひとつ、二つのサイトで書いています。このふたつのサイトでの合計記事数は、この記事合わせて995記事です(2010/5現在)。うへーもうそんなに書いたのか。
    あと5記事で1000記事だーと言うことも出来ますけど、この中には目次ページやなんやらも入っていますので実際は目減りします。けれども、実はウラブログやらなんやら他の場所でも書いてたりしますので、実際はもう1000は超えていますね。
    しかしながら、1000記事だと胸を張る気持ちにもなれませんな。この中には、ホントどうしようもない記事も入っているからなんですね。
    例えばこんな記事なんて阿呆みたいなもんです。以前のものには、こういうのも結構あったりして。ことに昔HPをやっていた頃の日記サイトのものを移転させたやつなんかは、意味の無い記事が実に多いのです。大幅に整理しちゃっても全く惜しくはないのですが、コメントいただいているものもあったりしますのでむげには消せません。
    そんな「殴り書き」のような記事もまた「生きている」のです。これがしんどいところで。
    僕は現在、ここのブログは月3回程度、もうひとつは月イチくらいしか更新しませんけど、昔、2005年くらいはもう毎日のように記事をupしていた時代がありました。だから1000の記事が溜まったわけですけど、当然ながらひとつひとつの内容は薄いです。穴ボコだらけと言ってもいい。

    この「凛太郎亭」ブログの中で、おそらく現在(2010/5)最も多く検索され開かれているのは、この「京のぶぶ漬け」の記事でしょう。検索ワードとしてランクも高く、また「ぶぶ漬けって何?」的なブログ記事などによく引用されているようです。
    でもこれ、2004年の記事なんです。しかも、もともと日記サイトに書いたものの転載で、書いた元サイトはほぼ検索には引っかからない弱いサービスでした(現在はそのサイトはサービス停止で消えてます)。なので、と書いてはいけないのですけどあまり人の目を意識して記述してないのですよ。
    だから、ちょっと稚拙で恥ずかしい。考察も中途半端ですしね。
    後にもうひとつのブログで補足的記事も書きましてリンクも貼ったのですけど、そこへ飛んでくれる人は少数でしょう。困るな。記事自体を全面改訂したくてたまりませんわ。

    しかしながら、一度世に出したブログ記事を書き換えるのは卑怯ではあるまいか。
    僕はそう思ってきました。なので、誤字脱字やひどい間違い(固有名詞の取り違え、うっかりミスなど)を発見した場合は除いて(明らかに間違った情報はさすがに訂正してもいいでしょう)、考え方などが変わった場合は追記をする、別記事のリンクを貼る程度ですませてきました。
    でもねー、本当は過去記事を大幅改訂したい欲求にいつもかられているのですよ。

    以前に、押し流されるブログ記事という記事を書きました。この中で、「ブログはフロー、Wikiはストック 」という有名な記事を引用させていただき少し考えさせてもらったのですが、それから何年も経って、今、本当にブログはフローなのか、という思いにとらわれてしまうのです。
    ブログは時間の流れに押し流されてしまうもの。上記記事においても、「書くほうも、読むほうも、日々あたらしいエントリを書いたり、読んだりするが、それは新聞や雑誌、あるいは日常のおしゃべりのようなもので、儚い(はかない)」と記されています。それはもちろん、今でも通用する一面です。
    しかし、またある一面においてはブログもストック化する。
    だから、何年も前の元寇の記事に噛み付かれたり、ぶぶ漬けの話が読まれたりするのです。
    ブログというwebサービスが生まれて長くなります。最初は確かにweb日記として広まり、フローという面しか持たなかったかもしれないのですが、これもどんどん蓄積されていきます。そして、googleやyahooがその蓄積に引き出しを与える。パーマリンクの存在は、最初からそういう可能性を十分に持っていたわけです。今現在、フローとしての媒体はTwitterが引き受けているような。TwitterもWeblogの一種でしょうけれども、使い分けている人も多い。完全にフロー媒体としてTwitterで「甲子園球場なう」と書き込み、日記的要素はmixiに書き、ちょっと考察を加えて詳しく読まれたい内容の場合はブログを使う。考察のまとめ、とか。そんな人もいます。
    じゃあもうブログは、Wikiじゃないですけど過去記事に手を加えてもいいのじゃないでしょうか。

    最近は、少し心がけていることがあります。
    以前、記事には「今から20年くらい前に」「昨年の夏」などという文言を多く使用していました。しかし、その時20年前、と書いた内容は今では25年前の話になってしまっています。最新の情報はすぐに過去の情報になる。なので「2007年時点」とか書き添えます。記事には日付が入っていますけど、それで換算してもらうのもまた申し訳ない。
    また、あんまり時事ネタを書かないように。もちろん日々雑感を基調にする以上それを避けて通ることは出来ませんが、あとで読んで意味のわかる話にしておきたい。いつ掘り出されて読まれるかはわからないわけですから。賞味期限切れはしょうがない事柄ではありますけど、ひと工夫は加えておきたい。
    しかし、それだけでは十分とは言えません。

    例えば、こんなふうに記事が取り上げられることがあります。→yahoo知恵袋
    「記事が古いためリンク切れをおこしている」と書かれてますが、ごめんねって思うんです(笑)。まだこの記事は一応リンク先の骨子を引用してますので読むのに不自由はないと思うのですけど、リンクしっぱなしの場合もあるんですね。リンク切れ対策にやはり引用文はきちんと載せておかないといけないなと。
    それから。
    その時点しか通用しないものは、ストックとしてはどうなんだろう、と思ってしまうのです。
    例えば、僕は4月1日にウソ記事を書きますけど、友人のにがさんに指摘されたとおり、読む側は4月1日とは限らないんですね確かに。その時のレスにも書きましたけど、「豆腐 納豆 間違って伝えられた」なんて言葉で検索してこられる方が時々います。そうやってこのウソ記事にたどり着かれた場合、やっぱり誤解を生じるのではないか。まず信じる人はいないでしょうけど、やっぱりアクセス手間をかけられたと怒っちゃうでしょうね。
    そして。
    僕は歴史記事とかよく書きますけど、歴史って実は不変じゃないんですね。新史料が見つかればたちまちひっくり返るもんです。それは、別にひっくり返ったってかまわない。でも、そのひっくり返ったことを知らずにいる場合があるんです。専門家じゃありませんから新史料とその解釈なんてのはこっちから求めないと出てきません。
    さがみさんのこの記事を読んだときは僕も慌てまして、急いで過去記事に注釈入れました。
    不変じゃないのは別に歴史に限りません。何だってそうです。記事には必ず日付が入ってますから内容は古くてもかまわない、しょうがないことだ、と開き直ってしまってもいいんですが、いや大半は開き直ってますが、それでもやっぱり知ってしまった以上は訂正も必要になってきます。このあいだも能古島の壇一雄旧宅が無くなってるのを知って追記しましたけど、追記ですめばいいんです。しかし、そのことによって全面的に僕の考え方が変わる事柄が出てきた場合。
    困りますね。せめて、断定的に記していたところをちょっと訂正して誤魔化したくなります。こういうの、もっとも卑怯な手だとは思っていますが(笑)。

    結論としては、昔書いた記事を書き換えるのは当然、いけないんでしょうね。やっぱり。
    許されるのは誤字脱字と、それに類したことくらい。あとどうしても齟齬が出た場合は、明確に「追記」と書いて足す。その際には必要なら日付を入れる。それくらいか。どうしてもダメな場合は新記事を書いてリンク。

    記事は押し流されると思って油断してはいかんのだなあと。ブログはフローのようでフローじゃない場合もある。検索システムというものは、こっちの意思にかかわらず拾っていってしまいますからね。吟味って、やっぱりどんな場合にも必要なことなのかもしれません。
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    | 2010/05/12 | ブログの話 | 00:08 | comments(4) | trackbacks(0) |

    BBS移転のお知らせ

  • 2010.01.13 Wednesday
  • お知らせです。またサービス停止に関わる話ですが(汗)。
    僕は掲示板をひとつレンタルしていました。設置したのは2007年の3月(→記事)、以来閑古鳥が鳴くかと思っていましたが、意外にご愛顧いただきました。ところが、ここもサービス停止だそうで。
    近年,ネット環境の変化によりレンタル掲示板サービスの必要性が薄まる中,私自身の環境も来春より大きく変化し,これ以上サービスを存続することが難しくなって参りました.
    このため,10年目の節目となる2010年1月22日にて無料版いるかBBSのサービスを終了させて頂くことにいたしました.
    誠に勝手かつ急な話で申し訳ございませんが,ご理解,ご協力の程よろしくお願いいたします。
    無料版いるかBBS サービス終了のお知らせより抜粋
    管理人さんの環境がどう大きく変化されるのかは存じませんが、長い間ありがとうございました。m(_ _;)m

    ところでレンタル掲示板って、確かにもう流行ってませんものね。
    といって、掲示板文化が廃れたわけでもないような気がします。2ちゃんねるなどの大型掲示板はまだまだ強い。僕はよく知りませんけれどもmixiの中にもコミュニティを広げる目的で掲示板が隆盛であるとか。廃れたのは、個人掲示板なんですね。
    個人用のレンタル掲示板というものは、かつては結構稼動していた印象があります。僕も、サイトなどを始める前に短期間だけ所持していたことがあります。また、個人HPにはBBSは欠かせないものだったかと。もちろん僕が個人HP(簡易でしたけど)を所持していたときもBBSは付けてました。読者とのコミュニケーションを図ろうと思えば、当時は個人BBSかメールしか手段はありませんでしたものね。
    ところが、ブログの登場が個人BBSという存在を片隅に追いやっていきます。ブログはBBSを必要としないツール。記事ごとに付属するコメント欄がそれに代替します。また、専用BBSを設けるブログもあり、コミュニケーションツールとしてのレンタルBBSはもはや用済み、ということになったのでしょう。ブログパーツとしての小型BBSはまだ生きる余地があったとしても。

    個人HPって、減りましたね。ホント。
    自分がもうやっていないのでなんとも言えないのですが、残念な気持ちもやっぱりします。個人HPの衰退が、直接レンタルBBSの行く末に関わっていたような気がするもんですから。
    昔は、ネットで発信するのは個人HPが当たり前でした。僕もかつてはタグを勉強したもんです。そんな話も以前書いたことがありました。立派な内容のHPを見ながら、ああ凄ぇなと憧れ、ソースを表示して懸命に解読を試みたもんです。しかし、HPはブログの登場で落日の憂き目を見ます。
    考えてみればしょうがないことかもしれません。作成側にとってみれば、高い金を出してビルダーを購入するか、あるいは面倒臭いタグ打ちをコツコツやって形にしなくてはいけないHPと違って、ブログは登録さえすればあとはカンタン、メールを打つ要領で自分を表現できるのですから。容易さが違います。
    そして、閲覧側もHPよりブログにどんどん傾いたと言えるでしょう。
    個人HPというのは、コンテンツが全くないと見てはもらえません。もちろんどんどん追加・更新はなされたとしても、最初からある程度は完成した姿で出てきます。それは、巨大な「個」であったと言えるかもしれません。そのドンと提示された「個」に向かって、意見を言うのはなかなかに敷居が高かったとは言えるのではないでしょうか。そして、それに対して物申す窓口は、メールフォーム(設置していれば)と、BBSだけだったということもコミュニケーションのハードルを上げていた要因であったとも言えます。
    ウェブでの個人活動は、どんどんコミュニケーション重視の方向へとシフトしていきます。そうなれば、巨大な既存の「個」であるHPよりも、言わば進行型の「個」であるブログの方がずっと声をかけやすい。何年前に書かれたか分からない小説や旅行記やイラスト集に話しかけるよりも「今日アップされた」記事に話しかける方がどれだけやりやすく、また同時進行的な共感も得やすいか。ご丁寧にパーマリンクのコメント欄を設けることでそのことは助長されたと思います。
    そして、世間のキーワードが「繋がり」だと言われるようになり、mixiやtwitterが登場し、ますます個人HPは廃れてしまいます。僕は個人的には、巨大な「個」という存在は好きなのですがね。ですが「繋がり」にくいのでは一般のニーズに合致しません。そして、個人BBSというものも同時に衰退していくことになったのかな、と勝手に推測しています。

    おっとそんな話じゃなかった(汗)。お知らせお知らせ。

    一応、それでも新しいBBSは設置します。僕はブロガーですし別に巨大な「個」でもないんですけど、まあ雑談用、伝言用として、ですね。
    以後は、FC2の掲示板にします。アカウントも持っていましたので。この先10年大丈夫か、と言われればそれは分かりませんけど、そんなこと考えてたら何も出来ません(汗)。リンクは、既に差し替えてあります。これです→lintaro's BBS
    この掲示板、さすがにFC2なんでカスタマイズが自由です。なので、そんなに大げさには出来ませんけれど多少いじくっています。皆様には申し訳ないのですが、PCから見る場合にヘッダーのスペースを大きくしたので、スクロールしないとログが出てきません。ごめんなさい。
    ヘッダーだけはtableタグ使って作りこみました。この雰囲気を「見たことがある、おぼえている」と思われた方はいらっしゃるかな…。僕の昔の個人HP「lintaro's bar」を再現したものですが…ただの懐古趣味ですゴメンナサイ。

    2007年にBBS設置した記事にも書きましたけれども、ブログはコメントゼロでもなんら痛痒を感じない僕ですが、BBSというのは閑散としているとどうも寂しい。なので、

    なんでもいいから書いてください。

    どうかよろしくお願いします。m(_ _;)m

    しかし、僕のサイトは3年前よりも固定客は明らかに減っているのですよねぇ。こうお願いしたところで埋まるのかどうか。まあいいか。あんまり少なかったら自演しよう(笑)。

    さて、今まで稼動していたBBSの過去ログですが、これ、消えてしまうにはあまりにも惜しい。有難いことに結構濃い内容の書き込みもあったりしますしね。
    なので、コピペしました。
    BBSBBSとして残しています。書き込んでいただいた皆様、勝手にコピー致しましたことどうぞご理解下さい。もったいなかったんですもん。

    以上、BBS移転の話でした。
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    | 2010/01/13 | ブログの話 | 23:43 | comments(8) | trackbacks(0) |

    カスタマイズと広告表示

  • 2009.12.01 Tuesday
  • こちらの記事を読んで思わず苦笑です。→ブログにブログのことしか書かなくなったら終わり(遥か彼方の彼方から)
    僕の場合、最近はまさにそうかなと。そもそもカテゴリ「ブログの話」をトップに位置づけているくらい、このブログではブログについて語ることが多いのですが、最近はことに多すぎ。終わってるかも(汗)。

    今日も今日とて、テンプレのカスタマイズをしたのでその話です。
    カスタマイズについては、実況的な記事を書きました。(→ブログカスタマイズ) カスタマイズはまだ完成してませんのでこの記事への書き込みは継続していくわけですが(この記事のように)、こんなのいつ終わるかも分からず、とりあえず中締めはしないと先へ進めません。こんな話、本当に楽屋落ちで独りよがりなんですけどね。僕自身の記録の意味しか持ってませんが。

    きっかけは、じゅげむが独自タグを増やしたことです。(→JUGEM公式:独自タグを一挙50個追加しました!)
    こういうのが増えるとカスタマイズもやりやすいのでね。で、いずれやろうかと思っていました。以前使用していたテンプレもまる4年になり、その間に状況も変わり、その度に少しづつ修正を施してはきたのですけど、もうツギハギだらけでワケわかんなくなってきていまして。次に何か触ったら一挙にレイアウト崩れが出そうで怖い。いっそ一新したほうがいいかなと思っていたものですから。
    しかし、具体的に予定をしたわけでもなく「いつかやろう」程度の気持ちでした。多分年内は面倒臭いのでやらないだろうなと自己予測も立てていたのです。ですが、急にそのことが具体化してしまいました。原因はこれです。

     JUGEM公式:広告表示の仕様変更につきまして

    内容は、12/15から広告表示の仕様変更。記事の下部に必ず広告が表示されることになったのです。
    以前、広告表示については記事にしたことがありました。(→これ) これは、じゅげむが本文内の広告表示を取り入れた、という記事ですが、この時は入れる入れないはユーザーに選択権がありました。んで、僕は「広告ウゼー」と表示はしなかったのですが、ここにきて「表示必須」ということになったのです。
    この間一年も経っていません。じゅげむは苦しいのでしょうか(汗)。
    そう言えば、とにかくここしばらくはじゅげむからのメールがやたら多い。中身は、様々な有料プランを奨めるメールです。あまりよろしい傾向ではありませんね。ひと月前に僕はブログの未来はという記事を書きました。ブログサービス事業は行き詰るのではないかという予測のもと、何とかしてくれーと憂いているのですが、どうも現実のものになってきている危機感が。ブログサービスはアメブロなどの勝ち組、そしてユーザーがどんどん減少し先細っている負け組と二極化しつつあり、じゅげむは今、真ん中くらいに位置していると思います。しかし、経営の内情まではよくわかんない。
    潰れる前になんとか手を打って欲しい。ということで、広告表示導入は消極的ながらも賛成せざるを得ません。

    で、話が戻りましてカスタマイズなんですけど。
    以前使用していたテンプレートは記事欄の幅が450pxに設定されていました。これ、狭かったのです。
    最初はこれでも良かったのです。そんなに記事本文を長く書きませんでしたから。多少狭くても収まっていました。けれども、僕の癖でやっぱり文章は徐々に長大になってきます。初期は「その日の夜に書ききれない内容は書かない」と決めていたのですが、今ではつい何日もかかってひとつの記事を書いてしまいます。もはや「日々雑感」ではない(汗)。時として論文みたいな記事まで登場し、文字数から言って記事幅が限界にきていました。
    なら記事幅を広げればよかろう。そんなの簡単に出来ることじゃん、とSEの方などはおっしゃるでしょうが、なんかうまくいかないのですね。何度もチャレンジしたのですが、すぐにレイアウト崩れを起こしてしまいます。IEでうまく表示されてもFirefoxじゃサイドバーが落っこちた、とかね。全く実力の無さを痛感していたわけです。んで、最初に書いたとおりテンプレをいずれ一新しようと思っていたのです。
    そこに、この広告表示の話です。この広告の表示幅や文字の大きさ、配色などはこちらでは指定できません。じゅげむの中の人に制御されています。そりゃね、こっちの自由にさせたなら文字を極端に小さくしたり滅茶苦茶薄い色を指定したりして目立たなくしてしまう不逞のヤカラが絶対に出てきますから(ワシのことだな)。
    で、この広告表示、450pxの記事幅ですと大きすぎるのです。文字も、色も強けりゃ太い。つまりバランスが悪いんですね。だから、こっちとしてはおさまりがいいように受け皿を作りたかったのです。

    んで、こういうカタチになりました。これでまあまあいいんじゃないかな。広告表示も、記事幅の端から端までドバっと広がって表示される、なんて感じでもないですし。これは間違いなく自己満足の世界で、人はブログに広告がどう表示されていようがそんなに気にしてないでしょう。でも、このブログの一番の読者は間違いなく僕なんで、僕が納得すればそれでよし。

    しかし、ひと月前に書いたことがどんどん進んでいく恐怖は感じますね(汗)。いつまでブログというツールは無料で提供されるのでしょうか。なんとか踏みとどまって欲しいよなぁ。何度も書いていますが、「ブログ」というものは、ひとつの文化を形成していると思っています。なんとかこの先も継続していただきたいなと。

    蛇足ながら、今日は僕のブログの誕生日です。ウェブデビューはHP「lintaro's bar」でこれは2004/6/1でしたが、「凛太郎の徒然草」が2004/12/1で6年目、ここ「凛太郎亭日乗」は2005/12/1で5年目に入ります。長くなりましたね。いつまでも続けさせて欲しいもんです。こんな言い訳しなくても呑んでるんですけど、一応、乾杯。
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    | 2009/12/01 | ブログの話 | 23:21 | comments(2) | trackbacks(0) |

    ブログカスタマイズ

  • 2009.11.28 Saturday
  • テンプレートのカスタマイズをやってます。

    とりあえず今まではcutoutというテンプレに多少手を加えて使用していたのです。(→ブログへのお引越し参照) なのでまる4年が経ちますね。
    これで慣れてはいるんですけど、、諸般の事情(というほどのものもないですけど)がありましてテンプレ変更をすることにしたのです。目的は端的に言えば「記事の幅を広げる」ということ。cutoutでも出来ないことはないんですけどややこしいのですね。イチから作り直した方が良さそうですし、また面白そうです。
    んで、カスタマイズ用のテンプレcustom04exをベースに、少しづつカスタマイズ。これ、さすがカスタム用テンプレだけあって、たいていのことはCSSで制御出来ますね。やりやすい。

    以下時系列で(11/28)

    しかし時間がないぞ。今日はこれから出かけなくちゃいけないのだなー。この二日の間で時間があるときに少しづつ作業。まだ枠組みも出来ておらんがな。
    ヘッダー画像は、前と同じ青い地図でいいかな。とりあえずですけど。ここが同じだと「メチャ変えた」という感じがしないから今は好都合かな。
    文字の基本フォントサイズは13pxで。これ、14pxですとちょっと大きいんですね(11:30)

    帰ったぞー。サッカーもやってるんで、ながら作業。
    本文枠組みは、「margin:1px 0 0 0; border: 1px solid gray; padding: 15px;」で固定しようかと。記事枠全体の広さは550pxにしたから、前よりも多少広くなった。これ以上広くすると、僕のは改行が少ないからまた見にくいんよねー(15:00)

    と、ここでカスタマイズなんてどないでもようなった。京都"パープル"サンガ残留決定♪ 
    いやー長かったわ。最終盤にこないに勝てへんとは思わへんかったさかいに。何ヶ月勝てへんかったんや。ほんでもホーム最終戦でなんとか滑り込み。毎年毎年ヒヤヒヤさせよる。勘弁したってーな。と、なんやかんや言うてJ1通算100勝目。おめでとー!!
    最後にカトQ監督シジクレイ出したな。ロスタイムで。そんで守りきった。一昨年の入れ替え戦最後の秋田はん、昨年残留決定の時の森岡はんとおんなじパターンやな。シジ、ありがとう。まあ前二者は引退決まって最後の大仕事やったけど、シジはどないやねんろ…。それが気がかりやけど。
    とにかく良かった良かった。もう呑んだれ(笑)。カスタマイズはちょっとおやすみ。(16:10)

    うわー酔っ払って出来ない(汗)。あとは明日だー(23:00)


    次の日…(11/29)

    ヨメはんが買い物に行ったので少し時間がとれた。今日どんだけできるかなー。昨日呑みすぎたのはイタかった。
    とにかく細部調整。そしてサイドバーのメニュータイトルに枠組み。画像はとりあえずヘッダーと同じでいいか。これも微調整が必要(11:20)

    お出かけです。何時に帰れるか…(13:00)

    ある程度形にはなってきたけど、まだ細かいところで不具合出てますな(汗)。
    ヘッダーもChromeやFirefoxやとええのにIEでズレが生じてる。計算ミスかなー。うーむ。これが一番手間取っておるな。とにかくやれるとこまでやりましょ。
    記事タイトルを別枠にして枠組み作成。画像はヘッダーと同じ。これも微調整に苦しむ。
    記事タイトルと本文との間に日付欄入れたけど、ちょっと不細工かも。ここ、くっついてた方がいいのかどうか検討課題。でも、日付は上部にあったほうが親切に思えますね (22:30)

    (*´0)ゞファァ~~♪
    眠いのでここまで。HTMLも多少いじくってサイドバーをレイアウト。モジュールの順番はこれでいいかな。前とほぼ変わらないように。ブログ内検索はサイドバー内に入ることになるけどこれしゃーないな。ヘッダー内にブチこむ技術は無い…。
    月別アーカイブは折りたたみタグがリリースされたから活用。HTMLのbrタグで制御するとどうしてもズレる。やっぱり行間は上部marginで広げていくしかないか。
    見た目そんなにヒドい状態にはなってないからまあいいでしょう。細部はまた少しづつやりますがな。レイアウト崩れさえなければ今日は良しとしましょうか… (0:30)


    さらに翌日(11/30)

    何とか「続きを読む>>」の設定ができました。ふぅ。こんなんひとつでもなかなかシロートには難しくて…(汗)。
    あと、ページ送り機能という大物が残っておりますけど、でもまあ、一応形にはなってるのでそろそろまとめに入りますかね。どっかで区切りをつけないと。(22:40)

    あかん、眠い…。
    結局、やってることの大半はCSSで「margin(外側の余白)」と「padding(内側の余白)」を上下左右それぞれ何pxにするか、つーことに費やされてるんです。何か機能を追加するたびにこれで調整。幅や行間や隙間もほとんどこれで制御。これが1px狂っただけでたちまちレイアウト崩れ〜となりますのでね。電卓片手です。
    だいたい出来たと言っていいでしょうかね。細かな部分はまだまだですけど…。今日はここまで。(0:00)


    それ以降(12/1〜)
    ポツポツと続けています(笑)。もはや「うわー変わった」と思われるようなところはなく、細部ばかりです。特筆すべきことがあればまた書きます。
     
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    | 2009/11/28 | ブログの話 | 11:13 | comments(2) | trackbacks(0) |


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