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    | 2016/12/30 | - | | - | - |

    非常に個人的な「lintaro's bar」の話

  • 2006.05.08 Monday
  • 非常に個人的な話を書きます。すんません。
    先ほど、いつもお世話になっているjasminteaさんからコメントをいただきました。

    「lintaro's barの10000番get〜♪」

    とにもかくにもありがとうございました。m(_ _;)m
    しかし驚きました。あのHPのカウンターが5桁になるなんて考えもしていなかったのですから。というのは、lintaro's barというHPはもう更新停止しているHPだったからです。僕の、この「凛太郎亭日乗」ブログの前身にあたるHPです。今では僕すら全然訪問していない。10000番に近づいていることすら知らなかった。
    僕はこのHPで、約2年前にネット上の基地を初めて持ちました。そこで日記ツールを使って<BOYAKI>と称する戯言を書き始めたのが、いわゆるWebサイトデビューだったのです。その後その戯言は日記からヘルニア闘病記となり、趣味の雑記になり、そして最後には完全にボヤキとなって、昨年11月に更新を停止しました。→「lintaro's bar」更新停止について
    サイト削除まではしませんでしたが、つまり「放置」です。日記ツールと掲示板を外し、この凛太郎亭ともうひとつのブログのリンクだけ貼って放っておいたのです。そんなのが動いているのだからなあ。

    カウンターの数字というものは極力意識しないようにしていますし、ブログを始めてからはカウンターなどというものは無いので(じゅげむブログには付けられるのですが設置しませんでした)、最近は例えば「キリ番」なんてのは彼岸のことでしたが、昔ビギナーだった頃はやはり数字が動くのが楽しみではありました。当時はネット上の知り合いが多かったので(チャットサイトに出入りしていたからですが)、読者が結構居てくれました。1000番到達は開設した月に早くも踏んづけていただいて、その証拠画像をメールして頂いたことを憶えています。こんなふうに、最初のうちは早かったのですが、2ヶ月後HPがヘルニア闘病記となり、毎日更新も出来ず、僕もネット上にあちこち出入りすることがなくなってからは動きが止まりました。ほとんどカウンターは回らなくなりました。そうこうしているうちに僕もブログを始めたりして訪問者数には興味も薄れ、そうして更新を停止してしまったのです。昨年の12月で、そんときは確か8000番台前半だったと思います。一年半かけて8000番台です。更新しなくなったらアクセスなんて伸びるはずないのです(過去記事がアクセスを引っ張ってくるブログと違って)。しかし、それからわずか半年にも満たない間にこんだけ上積みするとは。(−_−;) うーん…

    いくつか考えられることがあります。
    jasminteaさんのおかげ
    10000番踏んでくださったjasminさんは、サブブログであるjasminteaつづれ織りに、lintaro's barをリンクして下さっています。lintaro's barには僕のブログを二本収納してありますので、そっからブログに飛んでいただくという仕組み。このjasminさんのブログからlintaro's barに飛んで下さった方は多いのではないかと思います。ありがとうございます。
    僕の知る限りではlintaro's barが今でもリンクされているのはjasminさんちだけです(実はこの凛太郎亭でもリンクしている。サイドバー最下部にバナーが貼ってあるが、気がついている人など居まい)。
    ▲蹈飴弔渓榲訪問者がいる。
    lintaro's barはgooの簡単HPですが、ここには足跡機能がついています。なので、足跡だけを機械的に残している人がたくさんいるのですね。自分のHPに誘導するためです。僕は足跡機能など取っ払っちゃっているので意味ないのですが、そういう人が一日数件は踏んでくださるようで。
    新着日記一覧から飛んでくる
    実は更新停止したと言いながら、あのHPは何回か更新書き込みをしています(笑)。しかし、日記ツールのリンクは外しているので、表玄関からは見えません。管理画面で書きなぐってそのまま投稿、僕さえも完成した日記は見ていませんが、新着日記一覧には載るようなのです。投稿すれば、20人くらいは訪問して下さるようです。
    投稿している内容は「〇〇大統領はアホ」とか「〇〇神社参拝なんぞ営業職経験のないボンだから出来るのだ」てな人に見せられない内容でございます(汗)。

    考えられることはそれくらいか。まあ大半はjasminさんのおかげなのだよなあ。
    今はブログという週にページビューが1000を超えるツールを扱っていると、10000アクセスなど吹けば飛ぶようなものですが、なんと言っても原点です。数字に支配されないでいよう、と言いつつも、ちょっと嬉しいのは確かですね。また、そのアクセス増の元であるjasminさんに10000を踏んでもらってさらに嬉しい。ありがとうございました。
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    | 2006/05/08 | ブログの話 | 23:58 | comments(4) | trackbacks(0) |

    SNSというもの

  • 2006.04.22 Saturday
  • 以前から思っていました。ブログ利用者の大半がブログを「コミュニケーションツール」として活用しているのであれば、今後ブログは衰退してSNSにとって換わられるのではないかと。
    ここまで爆発的にブログが伸びてきたのは、僕のように、ただ書きたい欲求の「アウトプットツール」として利用している人が中心ではもちろんありません。やはり「友達が作りたい」「仲間を増やしたい」という目的の人が大半だと推測されます。そうなれば、SNSの方が有効だからです。

    SNSを知らない人は少ないと思いますが、参加していないとその実態が掴めないというのが実情ではないでしょうか。僕も参加していないのでその実情はイメージとしてしか捉えることが出来ません。
    SNS〜ソーシャル・ネットワーキング・サイトとは、つまり会員制のウェブサイトのことです。普通ブログやHPというのは開け放たれた空間で、見たければ誰もが見られるシステムですが、SNSというのは会員制で、誰でも参加できるわけではありません。基本的には「既存の参加者からの招待がないと参加できない」ところに特徴があります。仲間うちを広げようということですね。友達が友達をまた紹介してサークルを広げるように増殖していく。紹介してもらえなければそのコミュニティには参加することは出来ない。僕のように外部のものはそこで何が語られているのかは霧の中です。閉鎖的と言えば実に閉鎖的ですが、中にいる人たちはそんなこと微塵も思っていないでしょう。実に居心地のいい空間であることは想像出来ます。
    SNSと言えば「mixi」、というふうに、この日本最大の会員数を誇るmixiというSNSは代名詞的存在でした。まあ僕なんかはそういうのは「彼岸の事」という感覚で、いそいそとブログ更新の日々でしたが、最近は様子が少し変わってきたようにも思えます。
    mixiやGREEなどの専門サイト以外に、いわゆるポータルサイトの会社がどんどん参入してきて、活況となってきているのです。ライブドアなどが参入、FC2やここじゅげむにもSNSはあります(キヌガサですね)。そして最近はついにYahooが参入(Yahoo! 360°)。楽天も、GREEがあった(関わりが深い程度)のですが先月楽天リンクスを始めました。うーむ。

    Yahooや楽天は、そもそもブログにも足跡機能があり、同サービス内相互リンクシステムなどSNSに近いブログだなあと言う印象がありましたが、本格的にSNSへの移行を始めようとしているのか、とも考えられます。
    楽天などは狙いがはっきりしています。→「楽天広場リンクス」の狙いとは?
    つまり「コミュニティ」と「アフィリエイト」の融合だそうです。
    こういうユーザーの「囲い込み」的な動きは予想されたことでしたが、こうもはっきり言われると苦笑します(汗)。
    ブログなどのサイトが「匿名性が強い」のに対し、SNSは友達ばかりです。逆に言えばユーザーが把握出来るためターゲットを絞った顧客を囲い込むことが出来ます。なるほどなあ。ブログやHP、掲示板というのは誰が誰やらわかりませんが、SNSというのは紹介なのでわりあい身元がはっきりしますからね。年齢、性別、趣味…。そういったものが特定されやすい。ターゲットは絞りやすいですね。
    また、既にmixiという巨大SNSがあるために、同方向では顧客が集まりませんからね。ポータルサイトのSNSというのはそういうふうに方向性を持っていった方が成功しやすいでしょう。

    しかし、こうなってくると、Yahooや楽天ブログユーザーはSNSと被ってくるのだろうなあ。そもそもSNS的ブログだったから。ブログってサービスは、そもそも顧客囲い込みが狙いなのだろうし(そうでなければ無料でこんなに収益が上がらないサービスを企業が続けているわけがない)、Yahooや楽天が成功すれば他のブログサービスもみんなSNS的になってくることも予想されるわけで…。そうなると困るなあ。僕のように書きたいだけのブロガーは。これも後に僕の「ブログ閉鎖理由」の一つになってしまうかもしれませんね(汗)。
    つーか、ブログがなくなったりしないでしょうね? 発展的解消とかなんとか言って…。
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    | 2006/04/22 | ブログの話 | 22:36 | comments(7) | trackbacks(0) |

    ブログ閉鎖します

  • 2006.04.01 Saturday
  • 本日をもってブログを閉鎖することにしました

    短い間でしたけれども訪問してくださった皆さん

    本当にありがとうございました



    続きを読む >>
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    | 2006/04/01 | ブログの話 | 10:47 | comments(6) | trackbacks(0) |

    コミュニケーションツールorアウトプットツール?

  • 2006.03.06 Monday
  • ブログの存在意義、といいますかどう使用するのが正しいのか、ということでまだ悩んでいます。キッカケは前記事で書いたようなことです。いや、もっと前から考えあぐねていますね。

    どんなブログを読んでも「ブログ=コミュニケーションツール」と書かれていて、僕もそれに異を唱えるつもりなど毛頭ありません。かつてMamiさんちBBSで同様のことをボヤいたときもありましたが、やはり「ブログに関しては、やはりコミュニケーションを求めたいというのが本心」と書かれてありました。これが通常の考え方。
    かつて隆盛を誇った個人HPというものは、なかなかコミュニケーションをとりづらいツールでした。自分でタグを打ち込む、またはHPビルダーなどを使って作成されるHPは、「自分」というものを強烈に打ち出したものが大半でした。内容は個人詩集であったりペット自慢であったり旅行記であったりとさまざまですが、大半は既に完成された形で供されていて、意見を簡単には差し挟めない。それでもHPオーナーはなんとか意見が欲しいので掲示板を設置したりしましたが、それでも巨大な「個人」というものにコメントすることは難しいことだったと思います。相手が全体像であるためHPを全て精読してからでないと書き込むのはためらわれるという側面もありましたし(さりとて完成していないHPは読む気がおこらない)。
    ところが、ブログというものは書かれる記事毎が独立していて、その記事だけを読んで意見を言っても問題はない。そして記事毎にコメントが許され(記事毎の掲示板みたいなもので)オーナーもそれを望んでいます。これによってぐっとハードルが下がった。さらにトラックバックという記事と記事を繋げるというシステムがあります。これらによって、個人が発するものとしては格段にコミュニケーションをとりやすくなり、ここまで流行ったのだと認識しています。かつてweb上のコミュニケーションは掲示板やチャットでしかなされていなかったと思いますが、ブログという巨人の登場は全ての垣根を取っ払ったようにも思えます。

    何が言いたいのかと言えば、僕の凛太郎の徒然草というメインブログは、このコミュニケーションツールで書くべき内容なのか? という疑問をずっと以前から持っているのです。
    僕は、この徒然草はかつて自分のHPの一コンテンツとして始めました。自分が書き残しておきたいことがあって、それを表現するのにタグも打たなくていいブログツールというものが非常に便利だったからです。目的は一つ、自分のアタマのなかでずっと考え続けてきたことを文章にして残す、ということだけでした。だから脇目も振らずに書いています。いずれ書くことが尽きたら閉鎖して、書いたログをCD-Rに保管して「自分史」として置いておく。死んだら棺桶に入れて欲しいと考えています。なので、あまりコミュニケーションを重視していないつもりでした。読みやすい簡潔な文章、などということは考えず、自分の我だけで書いています。だから話題はバラバラで読みづらい。とにかく僕が読んで満足するものだけなのです。
    これではコミュニケーションツールとは言えないのではないか。これは単なるアウトプットツールなのではないか、ということが一種のジレンマです。

    アウトプットツール、という言葉は、まなめさんのブログ「304 Not Modified」のブログに書くということ。からいただいてきました。正鵠を突いた言葉だと思います。ここでも「ブログは自分の考えをアウトプットするだけのツールではなく、みんなで良い答えを見つけるためのツール」なのだと書かれています。うーん。

    こんなの考えるほどのことではなかろう、アウトプットツールだと開き直ってコメント、TB欄を閉鎖して書き続ければいいだろう、という自問があります。しかし、あんなブログでもコメントがつくと嬉しいものなのですね。
    ネットで公開するということは、やっぱり読まれたいのだということが根底にあります。それが無ければ日記帳に書いていればいいわけです。その読まれた証しがコメントであって、アクセス数では読まれたかどうかはわかりませんから。
    こう考えていると、自己矛盾が生まれてくるのです。じゃあもっとコメントが付きやすいやり方をすればよかろう、と。
    具体的には、ブログのカテゴリがバラバラなのでそれぞれ独立させる。旅は旅、歴史は歴史、プロレスはプロレスでそれぞれブログを立ち上げる。そして、もっと簡潔に、ヘンな修辞なんかは使わずに読みやすい文章に改める。そして同好の士のもとへ出かけていってコメントしコミュニケーションを図る、などです。こうすれば、もう少しブログらしいブログになるとは思います。
    しかしそれが出来ない。やはり僕の中でコミュニケーションよりアウトプットが優先しているからでしょう。

    何を書いているのだかよくわかりませんが、この凛太郎亭ブログの内容は「ボヤキ」なので独り言だと思ってください。書いたことで少しスッキリしました(笑)。
    しかしながら、ブログというものの難しさは、この凛太郎亭がもう一つの徒然草よりもカウント数によるとよく読まれているという点です。やはり読者は正直です。内心唸りながら、こっちも更新。
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    | 2006/03/06 | ブログの話 | 23:11 | comments(4) | trackbacks(1) |

    トラックバックの活用とコミュニケーション

  • 2006.03.05 Sunday
  • えっと、ブログのコミュニケーションというものについていろいろと考えているわけなのですが。あとトラックバックというものの有効活用性とか。

    きっかけは、今日のジョーさんの書いた、英知を集結せよという記事です。これは詳細は読んでいただくとして、そこに僕がトラックバックという形で「英知を集結せよ」に対する僕の気持ちという記事を書いて噛み付いたわけです(笑)。中身は政治についてのことが大半なので興味のないかたはスルーしていただいて…。その後、ジョーさんが凛太郎氏に捧ぐという記事を書かれて僕はお返事をして、まだこの話は続いているわけなのですが…。

    中身についてはともかくとして、ブログのコミュニケーションとして、とりあえずこのトラックバックの使い方は正しい、と一面は思うのですね(一面と書いたのには含みがあります)。
    トラックバックについては、ブロガーなら知らない人はいないはずの機能で言及するまでもないのですが、このトラックバックの使い方というのは実に難しい側面を孕んでいます。つまりこれは相手にこっちから無理やり「リンク」を貼る行為だからです。こんなに都合のいい機能はない。
    なので、「検索トラックバック」「スパムトラックバック」というものがどんどん飛んできます。

    検索トラバ(以下TB)については、言及すると長くなるので省略(汗)。以前にMamiさんと旧掲示板で話したことがありました。なんで、この記事のどっかにあるはずなのですが…指定できない(汗)。結局同じ単語を使っているというだけで飛ばしてくるヤツです。迷惑だと僕は思ってるわけですが。
    スパムTBというのはもうご存知ですね。エロサイトとかからよく飛んでくる。

    こういうTBは困りものです。単なる自己サイトの宣伝でしかありません。やはりTBというのは共通話題で、というのが基本ですが、さらに言えば、TBの本来の使い方というのは相手の記事に自分の記事で言及する機能だということです。これがTBという機能の本来の使い方。
    つまり、相手の記事に触発されて書く、相手の記事に物申したくて書いた記事を相手に送りつけちゃう、ということですね。ちょっとずうずうしいのですがこれが本来の使い方。したがって、相手の記事を読んで…ということを示すために相手記事をリンクしておくことが重要です。これで、記事同士の相互リンクが成り立つ訳です。

    と…ここまでは前置きなのです。(゚ロ゚;)エェッ!?
    僕が書いてジョーさんにTBした「英知を集結せよ」に対する僕の気持ちは一応この条件を満たしていますので、TBの使い方としては及第点であると言えます。ところがこの記事は、僕のもうひとつのブログ凛太郎の徒然草から飛ばしているわけなのですが、このブログのトップページから上記の記事には飛べないしくみになっているのです。これが果たしていいのかどうかで悩んじゃったわけなのです。ウラ記事にしてしまったのですね。

    このじゅげむブログには無い機能ですが、上記のもう一つのブログはgooブログです。このgooブログは、カテゴリを設定する際に「そのカテゴリを表示するorしない」が選択できるのです。これは実に不思議な機能です。
    そんで、非表示カテゴリで記事を書くと、その記事はアップされてURLを持つ公開された記事にはなるのですが、表玄関からは見えない記事となってしまうのです。更新Pingも送信されません。
    僕はこれを利用して、ずいぶん沢山ウラ記事を書いています。データベースとしても活用しています。例えば先日gooブログをカスタマイズした記事を書きましたが、そのCSSデータはこんなふうにウラ記事にしています。このリンクからでないとページには飛べません。

    こんなふうに僕は20も30もウラ記事を持っているわけなのですけれども、果たしてそのウラ記事でTBしてしまったことは失礼に当たるのか? ということで僕は暫し考え込んじゃったのです。
    上記のジョーさんにTBした記事は、政治がらみの話でして例によって長い文です。僕はブログでは政治・宗教には触れないスタンスでやってきていますし、もう一つのブログはテーマを設定して書いているものですからノンジャンル記事というのはほとんどありません。ジョーさんにTBした記事は僕のブログのカラーからあまりにも離れているのであまり目立たせたくなかった、というのが本心としてありました。そんで、非表示カテゴリで書いちゃったわけですが、どうもこれって卑怯なことをしたような気がしてなりません。自分のブログで表に堂々と出していない記事を相手にTBして、しかもそれが「物申す」みたいな内容になっちゃっているのですから…。(−_−;) うーん…
    ここの凛太郎亭で記事を書いてTBすればよかった、との考えもありますが、どうもここのブログはボヤキ主体であるし、また「おちゃらけた」印象も強いのでこれもどうかな…と見送ったのです。あっちとこっちでは文体も変えていますしこっちの書き方では相応しくない…。

    と言うような、ブログ記事の内容と違ったところで悩んでいます。こういうことをして良かったのか否か。隠れ記事をTBされるっていうのはどうなんでしょ、気分悪いものでしょうかね?

    (ところで、この記事もジョーさんの記事に関連してかつリンクも貼っているのですが、TBした方がいいのでしょうかね? しかし内容は大きく離れていますし、ただリンクが貼ってあるというだけなのですが。しかし、リンクを貼ったという「お知らせ」をするために、当該記事にはTBすべし、という意見もメタブログでは読んだことがあります。また悩むな…)。


    ※追記
    gooブログはウラ記事が使えなくなりました(涙)。そのため、ウラ記事の一部を別ブログに移しました。本文リンクは差し替えてありますが、主旨はそのため大きく変わっています。
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    | 2006/03/05 | ブログの話 | 23:29 | comments(4) | trackbacks(0) |


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