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    それでも書いてゆければ

  • 2013.08.18 Sunday
  • 暇だったので久しぶりに「毎日更新」をしてみました。

    もちろん全てをイチから書き始めたわけではなく、書きかけで詰まって放置してあったもの、うまくまとまらなくて寝かせていたもの、いつか書こうと思って多少は蓄積していたものなどを総ざらえしたのですが、こうして次から次へと書く、書いては投稿を繰り返すという作業が久しぶりだったので、ちょっと充足感があります。
    つくづく思うのですよ。ワシは書くの好きだなぁと。

    僕がこうやってキーを打つのに夢中になっている間、Web界隈ではいろんなことがあったようで。ひとつは炎上物件。最初は一ヶ月前のこれ(→ロケットニュース)が発端なんですが、これを真似するやつがどんどん出るという理解しがたいことがおこったのですね。
    冷蔵庫に入るのみならず、バイト先で食洗器に入ったり食材を齧ったりと連鎖し(→NAVERまとめ)、ついには社会的問題に至るということ(→ガジェット通信)になっているわけですが、いったいどういうことだろうかと思ってしまうわけですよ。
    これまでもSNSではこうした炎上は繰り返されてきました。飲酒運転自慢とかね。インターネットというものを全く理解せずに世界に向かって犯罪を叫ぶ人たち。ですが、今回のこの連鎖は、その炎上を見たうえで自分も同じ土俵の上で繰り返そうと試みているわけです。そこが違う。かといって、自分も炎上したいと思ってるわけではない。炎上したtweetは拡散しても、自分のtweetは自分の仲間しか見てないと信じている。
    この解釈については、あの店長がうまくまとめておられます(→「うちら」の世界:24時間残念営業)。この人、いつも思うけど頭いいな。

    僕がこうして書き始めて(HP「lintaro's bar」時代を含めて)10年目であるわけですが、この10年でネットの世界も変わりました。10年前はブログ黎明期であり、まだ個人HPも存在していました。そのひと昔前は、今よりずっと人口が少ない時代だったと思います。
    大雑把に言えば、「Sorry,Japanese only」とトップページに謳い「インターネットは世界中に広がっている」とは思っていたものの、残念ながらそこはまだ村社会だったと思います。「うちらの世界」とは違いますが、なんとか世界の人たちに、せめて日本の人たち全てに向けて発信したいと思っても、相互リンクしている人しか見にこなかったり。たまたまたどり着いた人は「通りすがり」と名乗っていました。インターネットというツールが、まだ力不足だったのだと思います。現在に比べれば。
    今は、逆です。人口は急速に増え、そして何より検索(Google君やな)の精度が飛躍的に上がり、この社会を通りすがりばかりにしていきました。それは望んでいたことでもありましたが、しかし利用者は意識として「インターネットはまさか世界中には広がっていない」と思う人がどんどん参入しています。SNSはmixiからtwitterへとツールも簡単になり、参入はバリアフリー状態に。
    なんだか反比例であるような気がします。
    もちろん人口が少なければインターにならないし、人口が多くなればいろんな人が増えるのだから、こんなの当たり前のことなんですが。
    ただ、もったいない気はします。これだけツールが整備されたのに、と。僕は「うちらの世界」の外側しか見ていません。

    界隈で話題になっていたことはまだありまして。久々に「ブログ論」があちこちで。
    発端から辿らなくていいと思うんですが、例えばブログは「言いたいことがある人だけ生き残る」マラソンレース:Hagex-day infoという記事があり、そしてブログは「言いたいこと」だけじゃない、届けなきゃ。:乱れなよ、そして召されなよという記事と、ブログは「言いたいことがない人は生き残らない」:ARTIFACT@ハテナ系という記事があり。それぞれ面白く拝見していました。
    ブログは、確かにアクセス数やコメント数などがモチベーションになって「読まれているんだ」という意識が続ける原動力にはなります。ただ「何か言いたいことがある」人じゃないと続かないというのは前から言われていること。確かにネタが尽きれば、書けなくなりますよ。
    以前は「繋がり」を求めてブログを書いていた人はたくさんいました。SNSですがmixiはまさにそうだったようですね。しかしながら、いくら繋がりを切らないように必死になったって、書くことがなかったらしょうがない。そうやって、いつの間にか更新しなくなった人をたくさん見てきました。
    僕は「繋がり」から逃げるようにブログを始めた経緯もあり、ブログ初期でも人間関係でアタマ抱えた時期もありましたので、出来るだけ「繋がり」というヤツは希薄にしておきたいとかつては心がけていました。twitterの「What's Happening?(いまなにしてる)」というのにはゾッとした方です。そんなことまで教えたくもないし知りたくもない。
    今は、別に希薄にしようと心がけなくても希薄になっています。気がついたらワシだけがまだ書いている、なんて思うことも。「繋がり」系の人はSNSに移行したようですし。

    じや、僕はなぜまだ書いているんでしょう。そんなに、言いたいことがあるんでしょうか。
    上記事では、こんな視点も紹介されていました。「言いたいことのある人」が果たして「幸せな人」なのかどうなのか、と(笑)。
    うーんそうかもしれないなぁ(汗)。
    でもね、今はそれほど「言いたいことがあるんだっ」ていうテンションではないんですよ。ブログ始めて2〜3年は「あれも言いたいこれも書きたい」状態だったのは確かですが、そのヤマを超えるとね。
    ただ不思議なことには「言いたい」欲求はなくとも「書きたい」欲求はまだあって。ネタは特にないけど書きたい。冒頭にも書きましたが、ワシは書くことが好きなのだなと。
    僕の今のモチベーションは何かといえば、とにかく「書いて残しておきたい」ということに尽きるような。どうせそんなに読まれていませんし(継続して読んでくれてる人は少ないし)。でもそんなの関係なく、出来るだけ僕の言葉を、たくさんWeb上に置いて留めておきたいんです。
    何のために、と問われると窮するのですが。僕というひとりの人間が生きていた証しを残しておきたい、と言えば大げさに過ぎますし。

    いつまで書いていけるだろうか。それは、いつも思っています。
    ネタがなくなって書けなくなる、ということは、もう無いのではないかと思っています。昔は、書きかけのネタがいっぱいフォルダにあって書く時間が追いつかない、なんて状態でしたが、今はもう明日のネタもありません(笑)。しかし、しばらくすれば「これ書こうか」という事柄は出てきます。ここ何年もずっとそうでした。
    書けなくなるとすれば、
    (理的に時間が確保出来なくなる
    破産してPCとネット回線を失う
    身内バレ
    が挙げられます。
    ,最も確率が高いかな。
    今までも、時間がとれないってことがありました。でもなんとか繋いでこれたのは、パワーがあったんでしょうね。寝る時間さえ削ったことも。それはもう出来ないな。さらに、アタマの切り替えがうまくいかなくなってきています。昔は酒呑んで凛太郎に変身、なんて言ってましたが、今はそれがなかなかうまくいかなくなってきたのは事実です。そして書くスピード、筆力は、落ちました。これは、自分でよく分かっています。
    △發△襪もしれないし(笑)。明日のことは、わからない。
    も、あります。僕はとにかくリアルと繋げることだけは絶対に嫌です。知り合いに「オマエ凛太郎だろ?」と言われたら、もう終りだと思っています。ここは、実生活と切り離して逃げ込める場所。気を遣って書くようなことは、したくないのです。
    しかし、以前はバレたら消去して逃げよう、と思っていましたが、もうそれはしたくないな。ここまで書いてきたのだもの。更新はしなくなるかもしれませんが、消去は一部記事にとどめると思います。もったいないという意識が僕にも出てきました。
    ああ、もうひとつあった。
    ど袖い砲覆 死ぬ
    それがいつになるかはわかりませんがね。ブログ始めた頃は想像もしていなかった理由ですが、身近になったような気がします。それが、10年の歳月というものですね。

    さて、明日からはそんなに暇じゃないので、毎日更新はここまで。

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    | 2013/08/18 | ブログの話 | 19:07 | comments(6) | trackbacks(0) |

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    | 2016/12/30 | - | 19:07 | - | - |

    コメント
    凜太郎さん

    毎日更新、お疲れ様でした。
    私も、毎日も凜太郎さんのところに来ないのですが、
    たまたま お盆で、何気に来てみたら、14日に更新されてるのに、15日も更新されてる。
    これは、お盆休みの間は毎日更新しようとしてるのではないか、と思い、毎日覗いてました(^_^;)
    (コメント残さなくてスミマセン)

    私は、難しいことを考えたことはないけれど、間違いなく「言いたいこと、発信したいこと」があってブログを更新してるんじゃないですね、今は。
    最初は、自分で曲をアップしていたので、要するに、「こんないい曲あるよ、聴いてみて」だったんです。でも、いろいろな問題も出てきたので、方法を変えた。それからは、「発信」という要素は ほとんどなくなってます。

    SNSは、ホント、便利と問題の両方を含んでいますね。それはもちろん、ネットを利用したものだからですが。
    若い人、子供の世界だけじゃなくて、私の周りのいい大人でも、「友だち」から外されたとかブロックされたとか、私などは「はぁ?」って思いますよ。
    確かに、しばらく音沙汰なかった人と ひょっこり音信がとれたりして、いいところもあるのですが、私なんかは、それだけでもう、満足なんです。それ以上の、例えば「今何してる?」は知っていなくていいし、私も知られたくない。
    私にとって、SNSは、「濃すぎる」んでしょう。
    登録はしてますけどね、mixiもFacebookもTwitterも。本名など個人情報は出してないですが。

    ある意味、昔より「つながりやすくなった」分、「つながっていない」と感じてしまう機会も多くなったのでしょう。昔より、つながりやすいのに孤独感を生んでる。

    前記事の「忘れないでおくれ」を流しながら、このコメント書いてたら、もう、泣きそうになったので、支離滅裂のまま、筆をおきます。

    >よぴちさん
    ありがとう!
    いやね、「お疲れ様でした」と言われて、好きでやってることですから…と普段は返すのですが、今回疲れたのです(笑)。ひとつは、9日間連続して毎日4〜5000字のものを出すことが今の僕にちゃんと出来るのか、ということを試したかったんですが、我ながら衰えたなと。
    2007〜8年くらいが、ピークだったのかな。感受性の衰えも感じます。本当に、いつまで書いてゆけるだろう。

    「昔よりつながりやすくなった分、つながっていないと感じてしまう機会も多くなった」というのは、さすがうまくおっしゃいますね。
    かつては、遠くにいる人の消息はわからなかった。手紙は相当の実力者しか出せず。明治になって郵便制度、そして電信が出て、電話が誕生、戦後家庭にまで普及しますが、それでも遠距離恋愛の彼氏と一日一度連絡がとれればいいくらいでしょう。でも「今何してる?」と四六時中考えているなんてことはなかったような。ケータイで即座に連絡がとれる時代、確かにかえって人々の不安感が高まったような気もします。
    その不安感がネットに持ち込まれ、SNSがそれを埋めている。で「繋がり易いのに孤独感を生んでいる」という状況が。なるほどねぇ。
    濃いね(笑)。メンドクセー。でもその濃密な人間関係を渇望している人たちが、情報収集したい人や発信したい人と同じ土俵にいる。歪みも出てくるかもね。

    昔は、そんなんじゃなかったんだけどなあ。
    旅人は、出逢いと別れを繰り返すことが宿命といってもいい。そうしたわずかの邂逅の中で心が通じ合えた仲間達が「どこかでまた逢おう」「便りを書いてくれ」と言いながらまたそれぞれの旅へ戻ってゆく。そんなアド交換など無かった「哀しみのバラード」の時代の思い出を、僕はずっと大切にしていきたいと思っています。決して忘れることなく。
    おひさです!
    最近はオイラもネットから遠ざかっており、ちょっと覗いたり程度で・・・
    オイラもいつかはブログを書かなくなるときが来るのかな、来るだろな。って思ってましたが、もっと先のことだと思ってました。
    それこそ病気とかね。
    しかしオイラのブログ離れの理由は 銑い里匹譴任發覆、ゥ屮蹈阿茲衞滅鬚い海噺つけちゃった!ってとこですかねーw
    それでも書きたいことがないわけじゃなく。
    ホントはいっぱい書いておきたいことあるんですけどね、オイラの場合はどうでもいい日記であったりするわけでw
    それでよけいに(まぁいっかー)なんてサボっちゃうわけですよね。
    でも忘れられないように時々投稿します〜☆
    • にが
    • 2013/09/03 1:48 AM
    >にがさん
    ど〜も〜♪
    えーと、僕は私的に4つ理由を挙げたんですが、世間一般的には
    「時間の確保が難しい」
    くらいしか合わないでしょうね。身内バレなんて閉鎖停止の理由にはあまりなりません。家族や友人に知られずこっそりやってる人なんて減ってると思います。
    世間的に最も多い理由は
    )阿た
    でしょうね(笑)。広義には、にがさんのように興味関心が他の対象に移行したとか、面倒くさくなったとかも含めて。つまりブログへの情熱が低下してしまうのです。
    これ、多いと思うんですよ。それが普通ですね。マンネリ化も含めてもいいかも。
    さらに
    ▲優燭尽きた
    でしょうかね。書くことが無くなる。ブログ開始の理由として流行に乗る、友達がやっていた、薦められた、というのもあるでしょうが、やっぱり最初はささやかでも何か書きたかった、と思ったからという人は多いと思うんです。何か書きたいことがあるから書き出す。
    けど、その「何か」は多くは尽きるのです。ネタ系ブログならもちろんのこと、ただ思いを吐露したいというだけでも、そうそういつも吐き出したいことがあるわけじゃない。しかしやっぱり書こうとして無理にでも搾り出す。でもそういうのは面白くないんですね。そして枯渇。
    さらに「繋がり」とかを求めてブログやってた人。SNS以前はブログがそういう役割を果たしてました。そういう人たちにとって
    H娠が無くて淋しくなった
    は、停止閉鎖理由としてかなり大きいと思います。ブログ始めたときに、既に人脈を持ってる人や楽天yahooなどの足跡SNS系ブログなどでない場合、最初は一人きりでネットの大海に漕ぎ出すわけです。当然反応は無い。誰も見つけてくれない。よさそうな人にコメント書きに行っても振り向いてくれない。淋しい。で、止めちゃう。
    また、かつては交流が盛んでコメントもいっぱい付いていたのですが、時間が経つと途切れてきます。みんな飽きたか。そうして淋しくなって…。
    これ、逆もあるんです。
    じ鯲に疲れた
    「mixi疲れ」なんてのがありましたが、交流第一でやってますと、人付き合いが忙しくなるんです。友人が更新すればコメントも書かねばならない。コメントレスもせねば。もちろん記事は更新しないと。次から次へと続けないと置いていかれてしまう…でパンク。
    さらに交流疲れよりも困る事柄も。それは
    ケ蠑
    でしょうかね。
    そこまで大きなことはなくても、ネガティブコメントがいくつかついて不快になる、程度のことはあります。そういうのが重なるとイヤになってしまう。また「うっかり失言」をしてしまうということも。炎上とまでいかずとも「私は前の記事でひとりの人を傷つけてしまいました。もうブログを書く資格はありません」なんてよく見る言葉です。
    本当に炎上してしまえば(上記事のように)、もうアカウント消して逃げるしかありません。

    おっとつい長くなってしまった(汗)。にがさんゴメン!
    そういう点において「いっぱい書いておきたいことがある」とおっしゃるにがさんは、なかなかツワモノだと思いますね。にがさんも長いでしょう。確か始めたのは僕と同じくらいだったはず。いくつかのことを乗り越えて来られたのは僕も知っていますので、立派だなと思うのですよ。
    そこまでくれば、閉じたりするのはもったいない気がします。マイペースでボチボチといきましょうや。(^^)
    お久しぶりです ご無沙汰ばっかり ごめんね。
    でもね 拝見はしてますよ♪

    「なぜブログを書くか?」
    「なぜブログから遠ざかるか?」
    若い時はね きっとどちらも理由がいっぱいあったような。
    でも今となっては(笑)気が向いたから今日は書く、今日は忙しかったから書かなかった 程度のことです。
    そう言いながら3つのブログを持ってます。
    そのどれも 人に読んでもらうことは大事じゃなく ましてつながるためのツールなんかでは決してなく「日記」がやっぱり妥当かな。
    内容によって分類するため 3つになってるだけで。
    オフラインで良くね?ってことだけど 表示される文字や写真がキレイだから使ってますね。

    参考にならない年寄り(!)の意見ですが
    若い時は 他に向けて書きたいことがいっぱいありました。
    けどもう そのエネルギーはもったいない。
    他を意識しないで書きたいことだけ書かないと 人生すぐ終わっちゃいそうで。
    年とると忙しいの(笑)
    • まるちゃん
    • 2013/09/03 7:36 AM
    >まるちゃん
    いやいやこちらこそ(汗)。僕もsingingはReaderに入れて拝見してます。
    まあこういうブログ論は繰り返されていますし僕も何度も書いていますので新鮮味は全くありませんが、時々は心境のようなものも書きとめておこうかと。
    まだまるちゃんも老人力を発揮するにはお早いのではと思いますが(笑)、僕は他を意識せず書くことはまだ難しい。どうしても読者は想定します。それは特定の誰か、というわけでもないんですが。さらには今の、ということでもなく未来も見据えてなんですけど。10年や20年後に読んでココロ動かしてくれる人がいるかもしれない、なんて夢想しつつ書いてます。そのとき、僕は例えば人生終わっちゃってるかもしれないけど、虎は死して皮を残すみたいな気持ちは、ちょびっとあります。
    しかし実際書いてることはしょーもないことばかりなんでお恥ずかしいのですが(汗)。
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