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    | 2016/12/30 | - | | - | - |

    ついに地デジ化

  • 2013.02.11 Monday
  • 前にも申し上げたことがありましたが、我が家のTVの調子が悪くなってきまして。
    そのTVというのは、アナログの受信機です。平べったいのではなく、ぶ厚いの。地デジ移行のときに絶滅したはずのブラウン管式です。いまどき使用している人はかなり少数派だと思われます。

    あるとき、カミさんが「なんだかテレビの画像が乱れる」と言いだしました。見てみますと、確かにおかしい。しばしば乱れたり歪んだりじゃみじゃみ(by 福井language)したりします。
    「こら寿命やな(笑)」
    なんでブラウン管型TVを使用しているかといえば、もちろん壊れなかったからです。
    我が家は2011年地上デジタル移行の際に、TVを買い換えることもなくチューナーを付けることもしませんでした。なんで国の勝手な施策によってワシらがそんな負担を強いられねばいかんのだ。アホ政府と官僚め。このブラウン管TVだってまだ使えるのによ。
    で、一旦はTV視聴をもう止めようと決意しました。どーせ昨今のTV番組なんてしょーがねーのばっかしだろう。もういいよ。カミさんは頑強に抵抗しましたが、僕が強引にそうしました。止め止め。
    そうして断固たる決意を持って2011年7月24日を迎えたのです。TVとの決別。しかし、それは2日程であっさりとくつがえりました。我が家のマンションはケーブルテレビを導入しており、そのケーブルテレビがデジアナ変換をしていたため、アナログTVでも問題なく視聴できることがわかったからです。(゚〇゚;)なぬ?!
    この阿呆みたいな一連のことについては、以前記事にしました。→地デジ云々話の顛末(恥)
    以来約1年半、我が家はケーブルテレビのデジアナ変換によって、TVを視聴し続けてきたのです。「断固たる決意」はなし崩し的にどっかに行ってしまい。

    さて、このブラウン管のやつも長く使いました。デジアナ変換は2015年までですので、それまで保つかなーとも思っていましたが、そうはいかなかったようです。
    「テレビ買い替えようよ」
    とカミさんが僕に言いますが、僕は今度こそTVとの決別を企んでいます。しかしこれは論争になり必ず夫婦喧嘩に発展しますので、僕は先延ばし、棚上げを続けていました。
    「まだ映るやろ」
    そうして、僕はTVの調子が悪くなってから約2ヶ月、誤魔化してきました。そうです実は、これ昨年末からのことなんですね。
    画面が歪んだりじゃみじゃみしましたら、バンバンと叩いてやります。そうすれば、元に戻る。あの昔なつかしいアナログ矯正方法ですよ。また乱れたらまた叩く。そうしてだましだまし使用してきました。
    そうしているうちに、本当に映りが悪くなってきました。もう限界かな。
    あまり画像が乱れるので、カミさんもあまりTVを見なくなっているようです。鬱陶しいから。これは、いい傾向です。ブツブツ文句言ってますがね。で、このまま「もうテレビはいいかな」なんて言い出してくれないかな、なんて甘い考えを持っていたのですが。

    その日の夜。
    夕食時、我が家の食卓ではTVがかかっていました。何を見ていたのかは忘れましたが、僕もぼんやりとそれを見ていました。
    また、映像が乱れました。うーむしょーがねーなーと舌打ちしつつ、僕はTVをまた平手打ちしようとしました。その時、映像が消えました。
    しかし音声はまだ流れていたので、バンバン叩きました。さすれば復活しました。ですがすぐにまた映像が消え。また叩き。そんなことを繰り返すうちに、音声も途絶えました。
    もはや、どう励ましても何も映りません(笑)。
    「ご臨終やな」
    さよならTVくん。

    「えーそんなの困るわよ。TV買いに行くー」
    「まあ待ちなはれな。もうTVはええやないか。2011年にはあんたもTVナシに賛成したやろ」
    「あのときはあのときよ」

    その後しばし口論。しかしそのときはどうしようもなく、そのまま就寝。
    そして翌日の夜。

    「朝はなまるマーケット見られなかったじゃないどーしてくれるのよ」
    「あんたそない必死にならんでもええやないか。寂しかったらラジオでも。おお、今大塚まさじさんがDJやってるで」
    「大塚まさじって知らないわよ」
    「え、知らんか? ♪俺のあんこは〜煙草が好きでぇいつもプカプカプカ〜♪ 西岡恭蔵さんが自殺しはってやなぁ…ワシはあんときは哀しゅうて(涙)」
    「またそんな話しを始めて煙に巻こうとして。昨日だってドラマとか見たかったのに」
    「あんたそんなん見てたんかいな知らんかったわ」
    「こういうの見てないと話についていけないのよー」
    「何のドラマやねん」
    「瑛太のやつ。『最高の離婚』…」
    「何やとぉ!離婚てな、そんなん見ておばはん連中で井戸端会議してんのんかいな。それはまたどないやねん。オマエもそこでワシの悪口言うて笑うてんにゃな」
    「そんなこと言ってないでしょ!でもテレビ買ってくれない旦那なんて離婚対象じゃないの!」

    また喧嘩です。\(^▽^)/

    「あんたワンセグ見せてよ。あたしのには付いてないから」
    「え、ワシのかて付いてへんで。これ老人用のケータイやがな」
    「一台前のは付いてたじゃない。それ出してよー」
    「えー、あれ奥にしまいこんであるんやで」

    暴力をふるわれるのでしょうがなく、昔の携帯電話を出してきました。しかしこれを動かすには、ICカードを入れ替えなくてはいけません。面倒くさいし困るのぉ。

    まあしかし、考えました。
    カミさんのTV依存症には少し批判を行ってもいいとは思いますが、これはもはやしょうがないのかもしれません。なんせ「離婚原因事由」に相当すると言うのですから。
    世の中TV離れが進んだっていうのは、ウソですね。TV以外の、例えばゲームやネットなどの娯楽が増えてTVに向かわなくなった、とは言われますが、やっぱりTVってのは強い。
    新聞で読みましたけど、確かにTV全体の視聴率は下がってる。しかしこれはみなTVを見ていないのではなく、録画視聴に切り替えた結果だというのです。ドラマなどは、録画視聴がリアルタイム視聴率を上回ることも多いようで。ただ放送局は(民放は)CM収入に頼っているわけで、いくら録画で見られたってCMは飛ばされてしまいますから、数のうちには入れられない。その結果、TV視聴者が減少しているように見えるだけであると。
    そーなんですよね。またBSやCSなんてものもありますから、視聴者は分散してしまう。だから、かつてのように視聴率40%なんて番組は、チャンネルの選択肢増加と録画によって出現しなくなった。
    でもTVは、見られてるんですなあ。
    かつて、お茶の間に家族全員が集まってみんなでTVを見る、なんて時代では確かにない。ゴールデンタイムなんて言葉は過去のものとなっています。そんな午後7時にみんなTVの前に座るなんてことは難しいですよ。しかし、TVは見られています。
    今の子供は「チャンネル争い」なんて何のことかわかんないでしょうよ。ウラ番組が見たければいくらでも方法はある。そして、自分の好きな時間に自分の選択したTV番組を視聴する。集中ではなく拡散状態ですがね。
    やはり、TVは現在の人類最大のメディアです。Webがいくら頑張ったっておっつきませんよ。60年の歴史は、完全に人々を洗脳しつくしました。多くの人たちにとって、TVはもう生まれたときからずっと存在しているのです。浸透しきっている。これは、もう抗いがたいことであるのかもしれません。
    だから、僕のカミさんが特殊な人間ではないということです。うーむ。

    僕の現状を申しますと、普通の日は、夜は帰宅したら風呂入って酒呑んでメシ食って。そのあとはだいたい読書タイム。寝床に本を持って入ります。読みながら就寝。そして夜明け前に起きて、PCの前。そんな生活。休日は在宅であればこうやってブログ書いてますしやっぱり本も読む。
    しかし、TV視聴をしていないわけではありません。メシの時間には見ています。
    朝食時は、行儀悪いですが主として新聞読んでます。しかし晩メシ(晩酌)の時間には、TVが点いています。本当は、本読みながら酒呑みたい。しかし、子供の頃そういうのはダメだとしつけられています。なんでTVが良くて読書がいけないのか解せないのですが、まあしょうがない。なので朝の新聞だけにしてます。
    僕が見ているのはまずプロレス(新日・全日・WWE)。WWEは見るところが少ないのであまり熱心ではありません。それから「タモリ倶楽部」と「おにぎりあたためますか」「水曜どうでしょう」。他に、スポーツ中継があれば見ます。野球とかサッカーとかフィギュアとか。これを、酒呑みながら視聴しています。
    スポーツ中継を除いては、リアルタイムで見ているものはありません。深夜番組の録画です。これを止めても困りませんが(プロレスは他の手段を講じられる)、僕だって見ていることは見ているのです。
    そして、TVを止めたら、僕の狙いである読書時間や音楽鑑賞時間、パソ時間が増えるのか。どうもそんなこともないようで。
    これは、もう喧嘩を続けてもしょうがないか。TVを見るか見ないかで離婚なんてことになったら、どうも世間体が宜しくありません。アホかいなと言われてしまいます。

    んで、土曜日。電器屋さんへ。
    「えー、平たいTV初めて買うんですけど」
    「そうですか!ならばこの42型ハイビジョンをうちではおすすめしています。今ならお安くなっております♪」
    この業界が不況なのは知っていますし、売りたい店側の事情もわかりますが、アホか。そんなデカいのん要らんわい。こんなんどんだけ離れて見なあかんねん。今まで小型TV使うてたんやぞ。平たいから食卓の上に直に置こう思てるんや。それに、そんな18万円てな金を安いっちゅう神経がようわからん。ワシらブルジョアやないわい。
    「14型でいいです。今までのブラウン管TVはその大きさで不自由はありませんでしたから」
    「14型? そんなのありませんよ」
    「何ですと?うちはそれでいいと言うてるのに(怒)」
    「この19型が最小ですかね」
    うーむ。それでも何だか大きい気がします。しかしそこらへんでもう妥協かな。HDDも買いました。ふぅ。

    そして、土曜日からその薄っぺらいTVを見ているわけです。
    画質とかはかなり向上しているはずなのですが、そういうところに興味がいかないのであまり驚くことはなく。それより、やはり19型は大きかったなと。人の顔がアップになればビックリしてしまう。もうちょっと小さくても良かったんじゃないのかな。圧力を感じるんですよ。慣れてないだけなのかもしれないけど。
    で、まだ使い方がよくわからなく悪戦苦闘中。予約するのに番組表が出てくれるのはいいんですが、僕らはひと番組まるまる全部録る、ってこともそりゃしますが前半20分だけ、なーんてこともよくやるので、そういう点ではかえって不便かも。チャプターって何だ? わからない用語もいくつか。
    まあもう少し使ってみるか。こういうのは習うより慣れろだからね(本当か?)。

    そんなこんなで1年半遅れの地デジ化なのですが、新聞にはこういう記事もありました。→「4Kテレビ放送、14年7月開始(朝日新聞)」
    現在の4倍の解像度、と言われても想像がつかないのですが、若い人はそんなに画質向上を望んでるんでしょうかね。よくわからん。
    技術力は評価しますよ。ただ、それが消費者のニーズであるのならいいのですが、そうでない場合何のための4Kなのか。需要がなければ、予算つかってこんなのやってもカラ回りなだけで。僕なんか、13年2月にようやくデジタル対応です。一年半後に新方式になんか絶対に飛びつきません。僕は特殊例としても、普通の家庭でもまだ買いかえ時期じゃないでしょう。
    地デジ化最大の理由は、電波周波数の有効利用じゃなかったのでしょうか。もうアナログ波だと電波帯に空きがないからとか。しかし4Kは投入できるんだな。8Kも計画されてると聞きますよ。よくわかんないな。
    3D放送ってのもなんかあったような気がしますが、どうしたのかなアレは。
    結局、機器の需要を再びアップさせようと目論まれたことなんでしょうが、業界も迷惑だったりして。地デジ後の今のこの冷え込みかたを見ればね。
    それに、4Kで視聴したくなるソフトが本当に存在するのでしょうか。スポーツだけなら層は限られますし、ブラジルW杯でそこまで伸びるとは思えず。かつて、皇太子ご成婚や東京五輪などのキラーコンテンツがTV機器の需要を大いに向上させたことは僕だって知っていますが…今の時代にそんなのは望むべくもなく。
    地上デジタルでなければならなかった番組すら、無かったと言っていいでしょうに(暴論かなー)。
    現にあたしゃ買いたてのTVに向き合うことにもう飽きてしまい、こうやってPCに逃げてきてブログを長々と書いているというのに(笑)。
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    | 2013/02/11 | 雑感 | 15:45 | comments(4) | trackbacks(1) |

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  • 2016.12.30 Friday
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    | 2016/12/30 | - | 15:45 | - | - |

    コメント
    凛太郎さん 「また喧嘩です。」のあとの その楽しげな顔文字に笑ってしまいました。喧嘩だいすき?w

    我が家も あの地デジ化騒動のときTV生活との決別寸前だったのですが なでしこジャパンだったか何かサッカーの国際試合があって やむなく買い替えました。(実はその後「驚きのデジアナ変換」も体験してます)今は ちょっとした事情でTVが必要不可欠な暮らしになってしまったので 以降うやむやむにゃむにゃ。

    「4Kテレビ放送」…?「K」と付くと昔の「3K」思い出して 明るい言葉の気がしません。アルファベットにさえイメージって付くのね。よく知らないのでリンクしてくださった記事読みました。単なる受像機がそんなに解像度が高い必要あるのかな?ってのが正直な感想です。子どもの頃「あの箱の中は現実とは違う世界なんだな」って意識していました。それを知ってることが TVから幸福を享受できる条件だと感じていました。今は映画のスクリーンくらいしか そう感じさせてもらえないな。
    • まるちゃん
    • 2013/02/12 7:22 AM
    >まるちゃん
    喧嘩も深刻なものでなければ元気な証拠です。ただ僕に体罰を加えようとするのは現在の世論をかんがみてどうかとは思うんですけれどもね。(^○^)
    TVの浸透度合いについては、再びではありますが今度のことで強く実感しました。もう既に人の無意識下にTVは存在していて、決別云々ではないのだなと。
    視聴にスキルがいらないってのが大きいですね。Webは求め取捨選択しないと情報は得られない。新聞には天眼鏡が必要だったり、読書には根気が必要だったりと、どうしても能動性が必要となります。TVは点けっぱなしでいいんですから、ラクですよねー。
    そのぶん自分のペースで情報を得ることがなくなります。それが僕には困るのですがね。せっかちなもんで(笑)。
    僕はホント解像度を上げるなんて必要ないんですよ。データ量が増えることへの恐怖がありまして。現在のWebがまさにそうで、10年前のPCつかってるんで(壊れないんで)メモリが足らなくてすぐフリーズします。昔は動画なんてそうそうなかったのに、今は広告でもどんだけの容量が必要なんだってくらい動いててブログ閲覧すら支障をきたす。そんなの頼んでないっつーの。(あれ、そんな話じゃなかったな^^;)
    しかしながら、今こそ「あの箱の中は現実とは違う世界なんだ」と意識することも重要なのかと思いますねー。娯楽ならともかく、あの箱の中から出てくるものをみんな現実だと思うことは、怖い。
    (*゚ロ゚)ハッ!! 箱じゃなくて今は板だった(笑)。
    凜太郎さん

    そうなのか☆ 今や、TVは19型からか…。

    今回の記事、凜太郎家と我が家を重ね、やっぱり私は奥さまの応援スタンドについてしまいました。
    こんな頑固者に、ついて行ってる奥さま、エライわ、とさえ思ってしまった(笑)。
    我が家はTV奉行は茶戌であり、凜太郎家とは逆になるのですが、それにしても、だいたい、家庭での買い物が全て「お互いの利益」に基づくものでなくていいのでは?というのが私の持論であります。
    奥さまにも、自分の欲しいものを買う権利がある。そう考えたら、議論するまでもなく購入ですよね。
    たぶん、洋服やアクセサリーなんかは、高価なものでない限り、そうしているでしょう。
    つまりは、TVは高価なものであり、しかも、現実の使用時間の長さはともかく、「双方が使っている」感覚があるからこそ、奥さまも凜太郎さんに相談しているのでしょうね。

    私も、TV、あんまり観ない人間ですが、観たい番組も勿論あるし、そのためだけにでも、必要なものだと思っています。ネットを閲覧するのにPCが必要なように。

    ただ、私も、4Kについては、必要性が未だ理解できてない。自分が理解できてないからか、それに対応するメディアを中心に経済が活性化するか、といったら、「ないだろう」とさえ思ってしまう。
    ついでに言うと、地デジは不便。都会の方には実感できないと思いますが、民放2局しかない田舎住まいの私などは、アナログ波だった頃は、アンテナ張って頑張ってみると、自分の県では放送されてない民放をキャッチ出来たりして、それはそれで楽しみだったりしたのです。
    でも今、福井で、外出先でワンセグ使う時、確実に民放は2局しか観れない。自宅ではケーブルTVで観てますが。
    話は逸れますが、田舎育ちの私は、昔、ラジオも、家の中で電波状態のいい場所を探して、福井の民放では放送されない、毎日放送や文化放送やニッポン放送なんかの番組を聴くのが楽しみだったのです。
    デジタル化されると、どんどんそういう楽しみが減ってく。

    すみません、なんだか要点のないコメントで(+_+)
    >よぴちさん
    わははは。ホントよくぞついてきてくれています。カミさんを応援してやってください♪
    僕としては、どっちかがついてきているという感覚はないんですけどね。僕にそんな器量はないような(汗)。確かにこのTVのやりとりだけ見れば、僕のほうが専横に見えますけど。
    カミさんがなんで僕に「TV買おうよ」と言うのかといえば、高価ということもそれはあるでしょうけど、あの人電器屋さん苦手みたいで(笑)。勝手に買いに行けないんです。洋服なんかは確かに知らない間に買ってくるなー。
    「家庭での買い物が全てお互いの利益に基づくものでなくていい」おっしゃるとおりであります。賛成!だからビール切れたら買っといて!
    僕はここ数年の状況を見ていて、大宅壮一氏の「一億総〜」は正解だったのでは、という気になるほどです。書きにくい話なので書きませんが。少なくとも自分にとってTVがストレスの対象になりがちで。
    まず買わないで済むとは思ってませんでしたが、一ヶ月くらいはTVの無い生活をしてみたかった、というのも僕の本音です。それは、僕が在宅中にはTVを点けない、家でTVから得た情報を僕に話さない、ということで成立することはするのですが…あれ、やっぱりワシは頑固かな?(笑)
    民放2局か。昔、金沢もMROと石川テレビしかなかったなー。関西圏では大阪のTV局をばっさり切られた徳島県が話題になってます。あそこ民放1局なんですよ。
    アナログって、頑張れば何とかなる、ってのがいいんですね。僕も、京都時代にテレビ大阪が見たくて(伝説巨神イデオンを見るため)ブースターを買いましたね。ラジオもそうでした。僕はべリカード集めたくらいです。つまんない世の中になっちゃった気も。
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    • 2013/02/23 9:00 PM

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