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    トーストの焼き加減

  • 2012.01.21 Saturday
  • 時々ですけど、様々な都合があって家を早く出ることがあります。今の季節ですと夜明け前になってしまうんですけどね(汗)。とはいえ、ここしばらく僕は朝型人間になってますのでそういうのはあまり苦になりません。
    けれども、そういうとき朝食に困ります。カミさんに作ってくれと言えば、よしきたと作ってくれると思いますけど、あまり暗いうちから食事もしたくなく、そんなにおなかも空いていないので、たいていリンゴジュース一杯だけ飲んで出かけます。
    そうした場合、頃合いの時間に、喫茶店に入りモーニングサービスを頼んだりします。そんなこんなで、その場所に朝行けば必ず入る喫茶店、というのも増えてきました。ちなみに"カフェ"にはここで書いたようなことからほとんど僕は成長してませんので、あまり入りません(汗)。

    そんな感じで、ある朝、僕は喫茶店に入りました。こちらには、初めて入ります。
    さて、オーダーです。

    「モーニングお願いします。ホットコーヒーで」
    「トーストは普通のとレーズンパンとありますけど、どうなさいますか?」

    お、レーズンパン♪ これはポイント高いですね。僕はこの歳になってもレーズンパンが結構好きです。中でもパンネルのレーズン食パンが好きで、時々カミさんに頼んで買ってきてもらうのですが「高い」「遠い(パンネルは隣町の宝塚市にあります)」「寒い(宝塚なのでカミさんはバイクで行くのですが、冬は風が冷たいのでバイクに乗りたくないらしい)」ということであまり積極的に食卓には並びません(涙)。

    「レーズンパンにしてください。あ、バターは塗らなくていいですから」
    「わかりました」

    えっと、まだ一応はカロリーを気にしています。バターやマーガリンは出来れば避けたいんです。通常のトーストであれば、何も塗られていない「素トースト」は実に淋しいものですが、レーズンパンであればそのまま軽く焼いただけで美味い。
    しばらくして、コーヒーとともにトーストが運ばれてきました。

    「む…これは…」

    添えられてきたレーズンパンのトーストは、かなりの薄切りです。8枚切なのかもしれませんが、見た目はもっと薄く感じます。それは、かなり強めのトースト加減がそう感じさせるのかもしれません。パンから水分が相当量放出されていて、表面は「キツネ色」を超えところどころ焦げすら確認できるほどに焼かれています。カリカリですね。それを縦ふたつに切って、半割が2枚。
    これは、いわゆる「モーニングセット」ではありません。モーニングサービスです。つまり、朝は飲み物の料金だけでトーストをサービスしてくれているのです。だから、文句を言おうなどとは思いませんよ。なのでそのまま、痩せ細ったトーストを食べました。
    …硬いですね。ラスクに近いかな。この焼き加減であれば、バターかマーガリンか何かを塗ってもらえばよかったなぁ。少しはしっとり感が出たかも。
    僕は、上口蓋があまり強くないのですよ。特に体調の悪いときは、粗いパン粉を使った揚げたてのトンカツなどを食べれば、尖ったコロモで口中がてきめんにヤラれます。なので、この強く焼いたトーストも難物でしたねぇ。
    さらに、このことについては賛同を得られないかもしれませんけど、僕はモノによってはしっとりとしたものを好みます。テンプラはもちろんサクっとしたコロモが身上で僕もそれは好きですが、これが立ち食いソバなどに入ってる掻揚げなどの場合は、じんわりとつゆが染み込んでいくのを待っていたりします。ほどけていく感じも悪くありません。さらに、コーンフレークスもミルクがある程度浸透したほうが好きだったりして。この好みは、上口蓋のひ弱さと関係あるのかもしれませんけど。

    さて、無料のものにケチをつけるという自分の捻じ曲がった性格は百も承知で、レーズンパンはあの焼き加減は合わないのではなかったでしょうか。表面にあったレーズンが焦げて苦かったもんなぁ。
    僕には、喫茶店のモーニングサービスのトーストにひとつのイメージがあります。4枚切くらいの厚さで、表面はほどよく焼かれて溶けたバターが染み、中はふんわり。いつまでも温かくてやわらかい。おいしいなあ。あれ、なかなか家庭では出来ないもんなのです。しかし喫茶店においてはしばしば、絶妙に焼かれたトーストが供されます。パンはサービスという関係上それほど上質なものは使えないはずですから、トースターがいいのか、マーガリンの塗り方などに何か技があるのか。よくわかりませんが、その中でも「厚切り」というのはひとつのポイントであるような気はしているのです。
    しかし、トーストという調理法は、全てが厚切りふんわり方式ではありません。
    僕には、ひとつの印象的な言葉がアタマに残っているんです。曰く、

    「トーストは"カリッ"に決まってるじゃないか!!」

    このフレーズの出典がわかりませんごめんなさい。文春文庫のB級グルメシリーズじゃなかったかなぁと探してみたのですが見当たらず。あるいは、雑誌か何かで読んだのかもしれません。
    「カリッ」であろうと「フワッ」であろうと好みの問題ではあるのですが、どちらが好きにせよ本来の「トーストの焼き加減」というものはどういうものか、ということを考えますと、トーストというものの本場がイギリスである、ということから、この台詞には説得力が生まれるのです。
    食パン(bread)って、英国のものじゃないですか。例えばフランスのパンと言えばあの外側の固いバゲットや、あるいはやわらかいものはクロワッサンとか。ドイツのパンといえば質実剛健なライ麦パン。イタリアのパンならフォカッチャなどが思い浮かびます。食パンは、イギリス。したがって、あの形の食パンから派生するサンドイッチも英国です。元祖と言われるサンドウィッチ伯爵は英国紳士。
    必然的に、トーストの本場もイギリスだと考えることが出来ます。そのイギリスのトーストとは、薄切りで「カリッ」が主流なのですよ。
    英国の一般的なパンは、いわゆる日本の”食パン”である。朝食のときは、四角い食パンを、一センチ以下の厚さにスライスして(決してそれ以上厚く切ってはいけない)、こんがりとキツネ色になるまで焼き(ナマ焼けは英国風ではない)、その一枚のトーストを二つの三角形に切り離して、そのいくつかを金属製のトースト立てに立てて食卓に出す。 
    玉村豊男「ロンドン 旅の雑学ノート」より
    トースト立てというのは、こういう感じのモノですね。トーストラック。カリッと焼かれていないと立てられません。
    したがって「トーストは"カリッ"に決まってる」という言葉には、好みはともかくある種の「正しさ」は内包されているのですね。そして、本場は薄切り。1cm以下ですからね。さすれば、前述のレーズンパンのトーストは正統派英国式であったのか? 半割が2枚で供されたところも、本場を彷彿とさせます。それならいっそ、トーストラックに立てて出してくれ(笑)。

    それはともかく、なんとなくまだ釈然としないところもあるのですよ。再び好みの問題だとことわっておきますが、どうしてイギリスでは「薄切りカリっ」が当然なのか。「ふんわり・もちもち」なんてフレーズは、そりゃごはん文化圏である日本特有のものかもしれませんよ。欧州ではそういうものは求められてはいないのか。
    長いフランスパンで相手を撲殺し、そのあとでそれを食べてしまって証拠隠滅、なんてミステリーを子供の頃読んだような覚えが。もちもち感なんてヨーロッパでは「異質」なんでしょうか。ピザも「クリスピーさ」を尊び、パスタはアルデンテ、米にすら芯が残るのがいい(パエリア)なんて文化において、やわらかな焼き加減というものは基本的に好まれないものなのでしょうか。
    いや…そんなこともあるまい。ふんわりが好まれないなら、生地を発酵させる文化など生まれないはずです。
    ならば、どうして英国式トーストはカリカリで薄いのか。その解答を、リンボウ先生の本から見つけました。
    (前略)最初は、私も厚切りでふわふわした日本の食パンに慣れていたので、どうもこのイギリス式の薄っぺらいパンは馴染めない気がしたものだった。しかし、このイギリス式の食べ方を見習うこと数週間にして、私は、ある日、忽然として悟るところがあった。
     なるほど、イギリス人はふつう、パンだけ独立して口に入れるということは、あまりないじゃないか!
     たとえば、朝食ならば、たいていバターを塗ったトーストの上に、マーマレードをのせる(薄く付けるのじゃないのだ。一かたまりずつのっけて食べるのである)。ひとによっては、卵焼きをヨイショッとのっけてしまうこともある。
    林望「イギリスはおいしい」より
    なるほどねー。
    リンボウ先生はさらに、英国におけるパンを「何かをのせるための台」と評した方が適切だろうと書かれます。ジャムをのっけたり卵料理をのっけたりチーズをのっけたり。さすれば、トーストは「カリッ」と焼けていないとその役目を果たしえないことになります。
    さらにトーストを半分に切って食卓に供するのは、何かをのせてそのまま口に運びやすいからだ、と説かれます。ふうむ。
    よく考えてみれば、イギリスには何も食パンしかないわけではない。イングリッシュ・マフィンは柔かくて美味いっすよね。そして英国式アフタヌーンティーには欠かせないスコーン。これもふんわりとしたタイプです。マフィンもハム・ソーセージやタマゴを乗せたりしますし、スコーンはジャムやクロテッドクリームをたっぷり付けるわけで、「台にする」というイギリス式に適っていますが、いずれも形状的に、強く焼き固めなくてもモノが乗るわけです。食パンは、薄切りにしなければ乗せたモノと共に口に入れられませんし、薄く切ればヘナっとなるのでカリカリに焼いて硬くしなくてはいけない。必然性があるのです。なるほど。

    だから、「トーストは"カリッ"に決まってるじゃないか」は、ある意味においては正しい。それは、英国式食卓においてこそ。されば、喫茶店のモーニングサービスにおいてのトーストはどうあるべきなのか。
    これは、そのモーニングが、イングリッシュブレックファストに近いものであるならば「カリッ」がいいのかもしれません。卵料理があり(スクランブルエッグなど)、焼かれたベーコンやハム、ソーセージなどが添えられ、ジャムなどもたっぷりと付けられて。しかしこれは、ある程度の値段が付けられた朝食セットとしてはよくあるかもしれませんが、モーニングサービスとしては無理がありますね。
    喫茶店のモーニングサービスは、ある意味究極のコンチネンタル・ブレックファストかも。パンだけを、単独で食べる。そうなれば、英国式トーストはそぐわないのではないか、との意見を僕は有してしまいます。カタいもん。アタシは上口蓋が弱いんだ。歌舞伎揚を食べると傷がつく脆弱さなんですよ。
    ただし、モーニングサービスはあくまで「サービス」です。だから、その喫茶店の意志を貫いても僕は何も申しません。英国式にこだわってレーズン食パンですら薄切りでカリっと焼いてもかまわない。ただし、僕はもう行きませんけど(笑)。
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    | 2012/01/21 | 飲食 | 08:34 | comments(10) | trackbacks(0) |

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    | 2016/12/30 | - | 08:34 | - | - |

    コメント
    凜太郎さん

    食いモノの話に飛びついたようにコメントしてしまう自分が情けない(^_^;)

    私はパンと白米では断然、白米派ですが、
    時折、無性にパンが食べたい時がありまして。
    そんな時、1番その「欲望」を満たしてくれるのが、バターを塗ったトーストなのです。
    私も凜太郎さんと同じで、絶対厚切りに限る。
    焼きすぎ厳禁。中はふんわりでないと嫌だ。
    ラスクはクッキーと同じ感覚でしかとらえていない。間違っても「主食」には成り得ない。

    そして、天ぷら、コーンフレークスのくだりも、全く同感。そのままのサクサクももちろんいいので、天ぷらは揚げたてに限る。けど、うどんや蕎麦の中に入れる時は、わざわざ出汁を染み込ませます。
    コーンフレークスなんて、シュガーをまぶしたものを買って、その、ほんのり甘くなった牛乳まで楽しみますよ。

    で、話は逸れますが、少し柔らかいものが好き、というところから派生して、
    私は、納豆も柔らかめに蒸した豆で作られたものが好きです。出来れば、小粒ではなく、普通〜またはそれ以上の大きさの豆を。

    あ、関西人の凜太郎さんは、納豆は苦手でしたっけ?
    なんか、意外とそうでなかったような気がしているのですが。
    ブログで言及しておられたような記憶がありますが、定かではなくてすみません…(^_^;)
    やわらかいものはやわらかく、堅いものはとことん堅く、というのが好きです♪
    ところで、凛太郎さんの「上口蓋が弱い」っての聞いて、思い当たりました。
    オイラもひょっとしたら弱いのかも知れません・・・
    揚げたての海老や串カツなんかを食べると、口の中(上側)に血豆が出来ます。
    もしかして凛太郎さんといっしょですか?
    >よぴちさん
    レス遅くなりましたすみません…。
    これ書いてて思ったのですが、パンにふんわり感を求めるのは、やっぱり「日本人」だからなのかなーとも思ったりして。フランスパンだって硬いの多いもん(笑)。少なくともあっちの人は「もちもち感」なんてのは異質のものととらえるかもしれませんね。
    厚切りトーストのうまさというのは、何とも根源的なもののように思えてしまうのです。ありゃうまいですな。トーストの香ばしさはうれしいのですが、耳がカリッとまではしてほしくない。
    あくまで好みだとことわっておきますけど、ワシゃ厚切り柔らかトーストが好き♪
    ただ、コーンフレークスをしっとりするまで放置する事に対し、若い頃「変態」扱いされたことがあります(笑)。曰く「せんべいを湯につけてふやかすようなもの」「老人か」「ケロッグの人に謝れ」と。なので、人前ではやらなくなりました(笑)。

    納豆のことは書いたことがあったっけなぁ…。
    食べられないわけではありませんがさほど積極的ではありません。朝食バイキングにあればひとパックくらいはもらうかもしれませんが、納豆定食を注文するなら焼魚定食を選ぶ、というくらいですので、納豆の豆の柔らかさを論評するほどではありません。ごめんなさい(汗)。
    >にがさん
    上口蓋が弱いってひと、結構いるのかなぁ。
    熱いものを食べると、すぐに上口蓋に水泡ができてしまいます。舌はむしろ平気。わかりにくいので対外的には「僕は猫舌です」と言っていますが実際は「猫上顎」であるのかも。
    揚げたてのカツは危険ですね。特にコロモに使用されているパン粉が粗い場合は。ザクザクとかなり傷つきますよ。ただ、血豆が出来るほどではないかも…。もしかしたらにがさんのほうが弱い?
    揚げ足取りかもしれませんが、私が凜太郎さんのブログに出会ったきっかけが言葉遣いに関してでしたので気になりました。「頃合いの時間」という表現はいかがなものでしょうか。
    あと、「上口蓋」。口蓋は口腔上壁のことで上にしかありません。
    • sho
    • 2012/01/28 12:56 AM
    >凛太郎さん
    はいっ! 私も猫舌ではないですっ。
    だから熱いたこ焼きなんかも躊躇せずいきなり頬張っちゃう人ですけど、衣が突き刺さるような場合にはダメなんですよね。 気がつくと血豆です。
    凛太郎さんの場合、血豆は出来ないのですね、うらやましい。 どうやら私のほうが弱そうな感じですね・・・
    話が少し逸れますが、猫舌ではない代わりに(?)熱いお風呂が大の苦手です。 オイラはそれを猫肌と呼んでますw
    >shoさん
    うーんなるほど…。
    僕は確か、上口蓋と学校で習った記憶があるんです。少年の頃。多分ノートにとった。それ以来、ずっと疑うこともなく上口蓋と書いてきました(こんな言葉遣う機会なんて滅多に無いけど^^;)。
    今にして思えば、習ったとは勘違いで「硬口蓋」と間違えて覚えていたのかなぁ。どうもすみませんでした。しかし「下口蓋」と書いたらそれは読者が混乱するでしょうけど上なんだから別にいいじゃな(以下略)。いや、揚げ足とりとは思わないようにします(汗)。
    「頃合いの時間」ダメか。厳しいなー(笑)。確かに「適当な時間」等のほうがいいですね。ちょうどいい頃、とか。
    以後、気をつけます。m(_ _;)m
    しかし、確かにくだらない内容の記事ですが、これ読んで「頃合の時間」と「上口蓋」に反応とは…。もう少し人の心に響く記事を書かねばならんかなぁと、そんなことも反省しました。別に誰かに頼まれて書いてるわけじゃないからいいけど(笑)。
    >にがさん
    いやー実は、粗いコロモのフライなんか食べて「口蓋」に傷がついたな、と思った時点で、僕も血豆とかできているのかもしれません。実際は、確認してませんから(笑)。今度鏡にうつしてみてみようかな、と。
    熱い風呂には、僕は入れないわけじゃないんですけど(熱湯風呂でなければね^^;)、そんな好きではありませんね。どうして江戸っ子のおっちゃんたちは「ちっとも熱くねぇやいべらぼうめ」とか言いながら滅多やたらに熱い湯を好むのでしょうか?(笑)
    お返事ありがとうございます。内容を読んでないわけじゃないのですよ(笑)。私も固いトーストは苦手です。すぐ口の中が荒れます。全くトーストせずに食べることもしばしばです。コーンフレークのことも同感です。人によって口腔粘膜の強度がそんなに違うとは思えないので、荒れたのが気になる人と気にならない人がいるのでしょうかね。
    「頃合いの時間に」については、この文脈であれば単に「頃合いに」でもよろしいのではないでしょうか。
    • sho
    • 2012/01/31 3:23 PM
    >shoさん
    今朝はヤマザキの「ふんわり食パン」をトーストせずに食べました。ちょっと風邪の後遺症で味覚がおぼつかないのですが、そのぶん触覚は鋭敏になっているような気がしています。やわらかい食パンはうまいなー♪ もちろん好みの問題ではあるのですが(汗)。
    「気になる人と気にならない人」そうかもしれませんね。感じ方の問題であるのかしらん。
    えーっと言葉については僕もときどき記事にしたりしますが、僕はどちらかといえば横丁の頑固なご隠居を揶揄するような立ち位置で書くことが多いと思うのですがねー。うるせー自由に書かせろ、みたいな(笑)。別に僕がそれほど言葉に対しての鋭敏な感覚を有しているとも思えず、とりたてて勉強家でもありませんので、これからもしばしば間違いは犯すと思いますが、どうかおてやわらかに(汗)。
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