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    | 2016/12/30 | - | | - | - |

    パクリブログ見つけた。酷すぎる。

  • 2009.11.11 Wednesday
  • こんな記事を書く日がくるとは思いませんでした。この記事ははっきり言って「ブログ汚し」です。でもしょうがないから書きます。

    こういうブログを見つけました。

     『重量屋』株式会社トーホー改造計画 
     ※逃げられる可能性もありますので魚拓とりました。

    このブログ、僕のパクリです。僕のこの「凛太郎亭日乗」ともうひとつのブログ「凛太郎の徒然草」の記事をそのままコピペ、ないしはタイトルだけ代える、あるいは少しだけ自分の都合が悪い部分を差し替えて、自分のブログに自分が書いたものとして載せています。いけしゃあしゃあと。
    もう何記事パクられているのか分からないくらいです。現時点の最新記事を見てみますと(魚拓が分かりやすいですが)、2009年11月10日の「血液型なんて!」以下遡って「冬が始まるよ」「映画の邦題の噺」「燗酒がいいね」「甚だ、僭越では御座いますが。。。」「老け顔なんですがね。」「クライマックスシリーズってどうでしょう」「晩酌する訳」と、10記事表示されているうちの8記事が、僕の書いたもののコピーです。姑息にタイトルだけ差し替えていますが。
    彼の設定しているカテゴリのうち、ざっと見て「音楽考」「言葉について」「雑感」の大半は僕が書いたものです。これだけで、100記事くらいは盗まれているでしょうか。その他のカテゴリにも相当数の僕の記事が「彼が自分で書いたもの」として掲載されているようです。正確な数を今出そうと数えていたのですが、もう今日中には数え切れん。そのくらい「僕の書いたもの」がこの知らないブログの中に沢山あるのです。

    許せん。

    この「『重量屋』株式会社トーホー改造計画」というブログは、2008年の6月から更新が始まっています。以来相当の記事を毎日のように出しています。600は軽く超えているようです。ですが、そのうちの何割かは僕が書いたものを勝手に自分が書いたと偽って出しているのです。

    口幅ったいようですが。
    僕が書くものって、そんな一朝一夕には書けるものではないとの自負があります。
    このブログも月3〜4回の更新がやっと。もうひとつのブログは月イチ。それは、ただ忙しいから書けないだけじゃないんです。山ほど本読んで、山ほど考え抜いて書いているのです。精魂込めて。
    それを…。
    敬語の問題も略語も、マルコが歩いた距離も、サラダの定義も、生キャラメルも、スポーツのカタルシスも、みんな考え倒して書いてるんです。アタマ絞って。それをこの人は簡単にコピーしてもって行って、ついたコメントにさも自分が書いたことのようにレスだけつけています。なんなのでしょうか。

    この人が許せないのはそれだけじゃない。

    僕は、ブログ、特にもうひとつのブログでは「思い出」を綴っています。ひとつひとつが、みんな僕の大切な宝物なのです。それを…。
    「秋の気配」「寒い国から来た手紙」「So Long」「さよなら道化者」…。みんな僕が心の奥にしまいこんでいた宝石をひとつひとつ取り出して書いているものなんです。それをコピーして自分が書いたものとして掲載するとは。そして「泣いてしまった」とのコメントに「別に泣ける話じゃないですよ」とサラッとレスしたりしています。僕は血管が切れそうになりました。そして「長かったんで、最後まで読んでもらえるか不安でした」と。どういう神経をしてこんなことを書いているのでしょう。
    あまりにも酷い「セシールの雨傘」。
    僕の記事はこれ。盗まれた記事はこれ。その魚拓
    これは、僕の代表作だと自分で思っています。本当に大切な大切な追憶を綴ったものです。この記事に対してついたコメントには、この人にしゃあしゃあとレスを本当に入れて欲しくない。僕がここにこめた思いをこの人は何も分かっていないのだから。悔しい。ただただ悔しいのです。踏みにじられました。

    もう怒りも通り越した頃、この記事を見つけてしまいました。
    元記事はこれ。盗まれた記事はこれ。その魚拓
    この男、僕の祖母が亡くなった時の記事まで盗んでる。信じられない。

    彼がこの記事につけたコメントレス
    「実は、ばーちゃん亡くなって2年になります。
     でも、いまだにこの時期になると思い出すんですね。
     コスモスを見るとね。」

    お前いったい誰だ。俺のばあちゃんが死んだことでまで遊びやがって。
    あんまりだよ。許せないよ。

    この男(おそらく男だと思いますが)、HNは「daidai」。ブログ見れば本名らしきものも出ています。静岡西部の在で、恐ろしいことに会社社長だと言っています。しかしどこまでが本当かは疑わしいところです。本名を書いてもいいのですが、それもウソかもしれませんし。
    この男はmixiとTwitterもご多分にもれずやっているようです。Twitterは可視できるのでいいのですが、mixiは僕は会員ではありません。
    すみません。誰か僕をmixiに誘ってください。今まで誘われても断ってきたことは反省しています。この「daidai」という男の動静が知りたいだけです。それが分かれば、すぐに退会しますので。

    それから。

    このパクリブログ主は、間違いなくこの記事も見るはずです。どういう対応をとるでしょうか。
    自分のブログに謝罪記事を出して、経緯をきちんと説明すれば、僕も許さないわけでもないだろうと思っています。ヘンな書き方で恐縮ですが、これを書いている今現在は相当に頭に血が上ってますので冷静な判断が出来かねますが、鎮まればまた大人に戻れるでしょう。
    相手の対応を待ちたいと思います。こちらからはとりあえず連絡はしません。
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    | 2009/11/11 | ブログの話 | 00:18 | comments(15) | trackbacks(2) |

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  • 2016.12.30 Friday
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    | 2016/12/30 | - | 00:18 | - | - |

    コメント
    この度は、大変失礼致しました。

    誤っても許して頂ける様なことではないかもしれませんが、この度の非礼の数々、大変申し訳御座いません。


    凛太郎さんのこと、ご家族を侮辱しているわけでは有りません。これだけは分かって下さい。

    自分の文才の無さを他人の財産で表してきたことを深く反省しております。

    インターネットの利用法を甘く考えていた自分が情けなく、たくさんの方々にご迷惑をかけてしまいました。

    これから、関係者の方々に各人お詫びしていきます。

    重ね重ね、本当に申し訳ありませんでした。
    • daidai
    • 2009/11/11 10:26 AM
    なんてお詫びしてよいか方法が浮かびません。

    ブログ及びmixi、twitter等すべての物を退会いたしました。

    今後、インターネットでの発言は致しません。

    凛太郎さん
    大変申し訳御座いませんでした。
    • daidai
    • 2009/11/11 10:55 AM
    >daidaiさん
    ブログ、消されたようですね。非常に残念です。
    おそらく、消去して逃げてしまわれるのではないかと思っていました。しかしもしかしたら、もっと誠実な対応をされるのではないかという一縷の望みも持っていたのですが。

    貴方は、

    >たくさんの方々にご迷惑をかけてしまいました。
    >これから、関係者の方々に各人お詫びしていきます。

    このように書かれておられますが、具体的にはどのように「各人」にお詫びされるおつもりなのですか。
    貴方のブログは、延べ20万人のアクセスを誇っていました。その人たちに「どうもすみません」と言って回るのですか。そんなこと不可能でしょう。
    最も良い方法は、あのブログを消去せず、正直に経緯を書くことでした。本文に書いたように、それをすれば、僕は貴方のことを許せたかもしれなかった。でもそれを貴方はしませんでした。

    今後どうするのか具体的に説明してください。お願いします。
    貴方は、ああいう形でブログ(オンライン)と日常生活(オフライン)を結合されていました。会社の住所・電話番号まで載せておられました。ブログ読者で、リアルの知り合いも多いことでしょう。その人たちに「ブログ消えちゃったけどどうしたの?」と聞かれた場合何とお答えになるのですか。
    「間違って消しちゃった」或いは「荒しがしつこくて根負けしちゃったよ、悔しい」とでもおっしゃるのでしょうか。
    見ていれば、貴方のブログには熱心な読者も居たようです。仮に記事を読んで泣いちゃった人が、その後ネットで僕の記事を検索サイトでたまたま見かける。あれ、どこかで読んだことがあるな。もしかしたらこの記事daidaiさんのパクリじゃないの。ひどい。こいつのせいでdaidaiさんはブログを閉じたのかも。
    そう思わないとも限らないのです。貴方も実感されたと思いますが、ネットの世界は狭い。その人が、僕の利用しているブログサービスに、僕のブログを「パクリブログ」だとして通報したらどうなると思うのです。ヘタをしたら、僕のブログまで消去の憂き目に遭う可能性もあるんです。
    これは被害妄想じゃないのです。通報して消された事例って実際にあるんです。検索して調べてもらえば実例が出てきます。

    貴方のブログの愛読者だった全ての人たちにこれから説明してくれますか? そんなこと出来ないでしょう。それに、足跡を残さなかった読者も多数居たことでしょう。
    全てを納得させるには、ブログで発信するしかなかったのです。ネットのことはネットで解決する。それが最良でした。
    そして、自分で書いた記事だけは残して再出発すれば良かったのです。自分で書いたものもあるでしょう。全てがどこからかのコピペばかりではなかったでしょうから。
    そうすれば、僕は貴方を許せたでしょう。
    貴方は、間違いなく僕のブログのヘビーウォッチャーでした。見ていますと、僕の極初期の、まだブログ開設以前に他所で書いていたものを移転させた記事まで読んで、それを自分のブログに転載していました。あんなところまで遡って読む読者はそうそう居ないはずです。貴方が誠実に対応してくれさえしたら、僕は貴方を僕のブログの読者として遇したと思います。あんなに僕のブログを細かく読んでくれた人だもの。

    誠に残念でした。おかげで、僕はこの記事を消すことが出来ません。こんな不細工な記事は残しておきたくなかった。けれども、貴方の愛読者が僕に文句を言ってくるかもしれませんので、その時の言い訳用にこれは残さざるをえません。

    >たくさんの方々にご迷惑をかけてしまいました。
    >これから、関係者の方々に各人お詫びしていきます。

    貴方を追い詰めるつもりはありません。どうお詫びされたのかを是非教えてください。僕だって、無かったことにしたいんですこういうことは。
    このまま放置されるのであれば、僕もしなければならない事がありますので。僕だって貴方の延べ20万人の読者が怖いのです。自衛をせねばなりませんので。

    見えているコメント欄で返事がしづらければ、メールでも結構です。メールフォームはサイドバーにあります。本当はこうして見える土俵でお話しするのが望ましいとは思いますが。
    凛太郎さん
    お返事ありがとう御座います。

    凛太郎さんが仰るとおり、私のブログを見た人達全員にお詫びをする事は不可能でした。

    ブログを消してしまった事は、本当に浅はかだったと後悔しております。

    とりあえず、私の知っている限りの人達には、一斉にメールでお知らせしました。

    内容は、抜粋ですが
    「人様のブログの内容を転記して、自分の記事のように書いていました。
    皆様をだましていた事を深くお詫びいたします。
    上記の理由により、ブログを閉鎖する事と致しました。
    自分の認識の甘さを反省しております。
    今までどうもありがとう御座いました。」

    また、個人的に連絡いただいた時は、包み隠さず事実を報告しております。

    私の使っていたブログポータルは、地域性の強いもので、運営会社に先輩もいますので、事情を話し、ユーザー全員に、ダイレクトメールを送ってもらうようにお願いも致しました。

    考え付く限りの事はこれからもさせて頂きます。

    ご迷惑をお掛けして申し訳御座いません。
    • daidai
    • 2009/11/12 1:26 PM
    >daidaiさん
    貴方が今されてらっしゃることは、それが本当だとすれば誠実な態度であると思います。今出来る最大限のことはそういうことかもしれません。
    こういう「盗用」が表面化した場合、そこまでされることは稀で、大抵は逃げて(ブログ閉鎖・サービス退会して)終わりです。
    貴方もお立場がありますので、これが相当に苦しい選択だったということは拝察致します。
    ただ申し訳ないのですが「本当だとすれば」とどうしても付けざるを得ないのです。まだ。
    ですが、僕にも手段がありませんので、daidaiさんのことを信用しようと努めます。

    もうひとつ。書きにくいことですが。
    貴方は、僕以外のサイトからも盗用をされていましたね。
    あの日僕もいろいろ検索しまして、いくつかの僕以外の元サイトを見つけました。ただ、あの時は自分のことで精一杯で他の方々のことまで手が回りませんでした。翌日には貴方のブログが消去されていましたので、もうこれ以上は詮索出来ません。実際はまだGoogleなどに貴方のブログのキャッシュが多少残っていますので探ることは可能ですが、これは僕がやることではありませんね。
    対応はお任せします。僕が正義漢ぶってあれやこれや言うのも人から見れば片腹痛いことでしょうから。

    僕は、とにかく自分のサイトを守りたい。それだけを願っていました。大事な大事なサイトなんです。
    ウェブでは時々、揉め事があり一方が閉鎖に追い込まれた場合、もう一方の当事者も、その相手方贔屓の人たちに押しかけられ炎上することがあったりします。滅多にあることではありませんが、一応警戒しました。ことに貴方がおられた場所は、おっしゃるように非常に横の繋がりが強いポータルサイトです。
    僕は昨日の夜、貴方の繋がりを必死になって探りました。ブログ閉鎖後では非常にこれは面倒臭い作業なのですが、我が身可愛さで粘着しました。僕にも限られた時間しかありません。おかげさまで二日にわたり寝不足です。どうしてくれるんですか(笑)。

    結果、どうも杞憂であったようです。リアルに顔出しされてらっしゃる方々も多いので(地域ブログの特性でしょうか)、そんな匿名掲示板的ガキは見当たりませんでした。daidaiさんの身辺をガサガサ致しましたことはお詫び申し上げます。
    有名ブロガーもいらっしゃいましたね。だーしゃさんとか、僕はまだあの人がgooブログにおられる時から読んでます。そうしていろいろ見ているうちに、こちらが大いに触発されるブログにも沢山出会えました。これは僥倖でした。
    daidaiさんには、もう読まれていると思いますがもう一度思い出していただきたいと思います。

    http://seaes2005.hamazo.tv/e1572255.html
    「ブログは貯蓄資産である」(SEAESな二人)

    貴方のブログ閉鎖は、実に僕にとっても寝覚めが悪い出来事でした。全てが盗用であったわけでもありますまい。自分でお書きになられた記事もあったでしょう。それらのログはもう残ってはいないのですか。全て一斉消去というのは残念なことでした。僕はそこまでやってくれとは頼んでいませんのに。
    あのブログは貴方の力だけで成立していたものでもない。沢山のコメントやTBも寄与して成り立っていたのだと思います。確かにコメントなどの著作権はブログ管理者に存しますが、中には渾身のコメントもあったはずです。それも一緒に消し去られたのは惜しい。書いた人も残念に思っているはずかと。
    バックアップがないのであればもう詮無いことではありますが。

    >今後、インターネットでの発言は致しません。

    こんなことを別に僕が望んでいるわけではありません。ブログを再開されても僕は一向にかまいません。もしもそうされたら、僕にも一報いただければ有難いと思っています。

    daidaiさんには他にいろいろお伺いしたいことも多いのですけれども、長いのでこれくらいにします。もう今日は、眠い(笑)。
    凛太郎さん
    お返事ありがとう御座います。

    仰るとおりです。
    胸に刺さります。

    上記に書かれているSEAESな二人さんは、非常にお世話になった方々です。

    特に社長さんとは親しくさせて頂いています。

    今回の事で彼もあきれているでしょうが、心配して連絡をいただきました。
    情けなくて泣けました。


    盗用のきっかけは、所謂「ネタ切れ」です。

    ふとしたきっかけで始めたブログ。
    最初はのめり込みました。

    いろんなブログを拝見し勉強しました。

    そんな中、凛太郎さんのブログと出会ったのです。
    一番私の胸にストレートに届いたブログでした。

    最初はアイデアをお借りしました。

    今度は1部分だけ、
    ついには全文。。。と歯止めが利かなくなってきました。

    完全に麻痺していました。

    凛太郎さんのブログを盗用した私のブログに、コメントをつけて下さる人がいる。

    凛太郎さんと自分を勝手に重ね合わせてコメントに返事をする。

    なんだか架空と現実がごちゃ混ぜで凛太郎さんを演じていたのかもしれません。

    完璧に酔っていました。バカでした。

    何を書いているか分かりにくくて申し訳有りません。

    インターネットで発言しないと言ったのは、自分自身が怖いからです。

    ネットの世界が怖くなったのです。

    自業自得ですね。

    凛太郎さんを始め、皆さんには本当に申し訳ないと思っています。


    • daidai
    • 2009/11/13 8:27 AM
    凛太郎さん:

    はじめまして、
    「SEAESな二人」を運営しているものです。

    こちらのサイトから弊社ブログへの流入がありましたので、
    何かな?と思い、エントリーを読まさせて頂きました。

    まず、私どものエントリーにリンク頂きまして、
    誠にありがとうございます。

    この記事を読んで、何か身につまされるところがあると同時に改めて襟を正す必要がある事を痛感致しました。

    凛太郎さんもコメントして頂いているように、
    私も、daidaiさんがブログやネットを全て辞めてしまったのは、とても残念でならないです。

    ブログを無くしてしまうという以外の方法を考えて欲しかった。

    それだけが悔やまれます。

    いつか復活して欲しい。
    そう切に願うばかりです。

    横やりコメント、失礼致しました。
    >daidaiさん
    あのですね。

    >そんな中、凛太郎さんのブログと出会ったのです。一番私の胸にストレートに届いたブログでした。

    残念ながらこう書かれても僕はニヤリとは出来ませんよ。さすがに。申し訳ありませんがね。いい人ぶってもいられません。

    以下、独り言です。ちょっとボヤかせて下さい。
    どこにも話す場所が無いんでね。ここは自ブログなんで勝手に書きます。これについては返事しなくてもいいです。空に向かってブツブツ言ってると思ってください。既に貴方へのレスではありません。
    当該ブログが閉鎖されてしまったので、もう確認をとることが出来ませんが、あの発見した夜、アタマ掻き毟って吼えたことを記憶で書きます。

    不自然な部分が多すぎるんです。
    僕の「度量衡の話」を自分の記事に写されたのはおそらく盗用の初期だろうとは思うのですが(確か一年くらい前)、重量屋さんが何でこんなシロートが書いた話をパクるのか。こんなの専門分野であるはずなのに。僕は「この男本当に重量屋の社長なのか」とどうしても疑ってしまいました。本文で「どこまで本当か疑わしい」と書きましたが、その論拠です。

    それに。
    ホント前後の脈絡や時期がおかしすぎる。
    魚拓を見た友人も言ってましたが、なんで唐突に水野晴郎氏の話が出てくるのか。亡くなった時なら分かるのですが。清志郎さんの話だってそうです。 Perfumeも。「マタアイマショウ」だって不自然すぎるでしょう。
    最たるものは、僕の落合監督の山井交代についての2年前の記事をこないだ盗用して、その言い訳を「2年前に書いたのに寝かせていました」って。
    貴方2年前にブログやってないでしょうが!(汗)。
    こんな矛盾、本当に誰も気付いていなかったのでしょうか。気付かないんだな。つまり、誰も真剣に読んでくれてないということです。これは、貴方ががっかりすることじゃない。書いた本人である僕ががっかりするんです。ふぅ。魅力ない文章なんだなー。グチりたくなるでしょう(笑)。

    そして。
    貴方は盗用にあたって、タイトルの大半は変更していました。バレないように、というつもりだったのでしょうかね。
    しかしそのタイトルのつけ方も何とかならんかったのか。
    「そして僕は途方に暮れる」大澤誉志幸、としてますが、あんたそこは名前を書くなら大沢でないといかんのです。改名したから僕はわざと省いてるんです。全く…(余談ですがこの記事の中では、僕の友人の記事の中から引用文を出してるんですが、その引用リンクを外してヘタに文だけパクってるので全く脈絡が無く矛盾した部分があります。誰も指摘しないのか。しないんだな。興味持たれてないんだなワシの文章は…涙)
    ケブンリッジ文の記事タイトルで、せっかく「だってよめてしまんうだもの」とひらがな入れ替えてるのにわざわざ「読めてしまうんだもの」と直しちゃってる。台無しです。
    「テキーラを飲みほして」を「テキーラを喰らう」と替えちゃってます。それじゃ僕が最後に「BGMはもちろん、予感」と何で書いたのか意味わかんなくなるじゃないですか。まさかみゆきさんのアルバム「予感」を知らない?
    「生牡蠣とシャブリ」のタイトルを何と「どっちでもいい事」と替えてます。なんだと!どっちでも良くないからこうやって記事書いてんじゃんか!(涙)。
    ここらへんで僕はもうノドがカラカラに乾き心臓がバクバクし、PCの前でアタマ抱えて震えていました(笑)。

    中身も、少しづつ変えていたりするんですね。
    そもそも貴方の人称代名詞は「私」です。もちろんあたしゃ「僕」です。なので、それをいちいち変更してるんです。手間のかかることで。それならさぁ、僕の「一人称さまざま」って記事をパクるなよ(汗)。矛盾だらけやんか。
    だいたい、貴方は遠州浜松の人です。僕は京都生まれ兵庫県在住です。ここがそもそも違うのに、なんとか整合させようとするから話がややこしくなるのです。
    卵焼き論争の話、すき焼きの話、恵方巻の話、みんな関西を前提として書いています。そんなの無理してパクらんでもええのに。無理やりだよホント。甲子園球場からTubeの演奏が聴こえてくるのは、僕がここに住んでるからでしょ? なのにそれを書くのにわざわざ「兵庫県で半年研修していたとき」とは。なんでそんなややこしいことすんの。そこまで苦労して作るのなら自分のこと書けばええやんか(汗)。
    「なんとなれば」を「何とかなるさ」と置き換えたら文脈がおかしくなるでしょーがっ。

    ここでコメント字数の2000字を超えそうになりました。まだ止まらないので続く。
    続きです。もはやこれは既にコメントレスではありません。僕のただのボヤキです。皆さん真面目に読まなくていいです。

    だいたいですね。
    そうやって適当にコピペして仕立てていれば、綻びも出てくるっつーもんです。パクるときも、精査しないでせいぜい人称代名詞だけ変更して出していればね。
    堂本剛は、もう「剛紫」で6名義目の一位を獲得してるんです。調べもせずにコピーしてる証拠です。だいたい「Kaoru Amane」のこと今頃話題にするなんて。パクるならもっとちゃんとしなさいよ。(あれ? 笑)

    聞きたいのは、どういう基準で盗用していたのかということです。少しでも共感する部分はあったのかな。貴方のコメントレスを読んでますとあまりにも本文との乖離があるのですから。
    もうdaidaiさんのブログを読めないので、この人のバックボーンがよく分かりません。この人は旅行が好きなのか。自転車が好きなのか。歴史が好きなのか。音楽の趣味にどれほど共通点があったのか。
    全くそういうものが無くて、ただ体裁でだけで盗用されていたのなら本当に記事たちが不憫だなと。
    例えがおかしいと言われるかもしれませんがね。つまり、大切に育てていた娘を拉致され、遠い街でヘンな化粧をほどこされて往来で見世物にされていたことを知ったようなもんです。しかも、こっちの家は路地裏の細い道なのにあっちは大通りの歩行者天国(ちょっと自虐的ですが)。これは哀しいですよ。

    そんな僕のつたない娘、いや記事にも、貴方の人徳か何か知りませんけどコメントが付く。
    これは、貴方だから付いたのかもしれません。けれど、やっぱり対象は僕の記事なんですよ。これ、みんな読みたかったですね。自分の記事についたコメントなんですから。もう消えちゃったのでしょうがないんですけど。
    でも、少しは読みましたよ。
    有難いことに褒めてくれる人も、話を膨らませてくれた人もいました。残念です。僕がレスを付けたかった。貴方じゃなくてね。
    ランディ・ローズの話。梶尾真治の話。趣味を同じくしている人が書いてくれてます。僕だったらもっと違う言葉を返せたのに。中岡慎太郎さんの焼き飯の話。僕はまだあの部分に別ネタも持っているんです。ディベートだって出来たんだ。貴方は興味がないのかサラリと流してしまわれましたが。なんてもったいない。
    貴方は、しょせん他人が書いた記事ですからあまり愛着も感じていなかったのだろうと推察しています。「ピアノマン」の記事。

    コメント「心の隅に入る言葉、わかるなあ」
    daidaiレス「わかってくれますか。この表現がベストだと自負しています」

    違うよ!心の隅じゃなくて心の隙なんだよそこはぁっ!何がわかってくれますかだぁぁぁ!!
    自分が手塩にかけた文章っていつまでも覚えているもんです。ピアノマンの記事はもう5年半前に書いたんですけどね。それに、僕は心の隅って表現はおそらくこういう場合には使いません。自分の文章の癖は一番自分がよく知ってます。
    貴方は、僕になることは出来ないのです。僕が貴方になれないように。


    もういいや。多少愚痴を言って気が鎮まりました。まだまだ書けますけど、ただ僕の醜態を晒すだけです。スッキリした、とまでは言いませんが、吐き出せたことでストレス解消になりました。

    もう終わりにしましょう。

    貴方も、ここでバレて良かったんじゃないですか?貴方だって、奥さんに結婚記念日にアメジストと黄色い花束を実際に渡したりはしていないでしょう。それがバレて「あんたどこの女に花束渡してんのよっ!」と言われずに済んだでしょう(笑)。

    僕も「忘れた」とまでは言いませんけど、もうこれ以上関わるのも面倒になってきました。ブロガーとしては、次に進みたいと思います。
    何かヘンな動きが今後なければ、この件については、以上終わり。
    >もとおさん
    はじめまして。
    勝手にリンクしてしまいまして失礼致しました。
    daidaiさんのブログを告発して後、すぐさま彼が自分のブログを閉鎖してしまったため、彼の具体的な人物像がさっぱり分からず(僕が彼のブログで目を通せたのはほぼ僕の盗用記事と、他の人のやはり盗用記事ばかりであったため、おそらく初期はあったであろう彼のオリジナル記事を見ていない)、最悪彼が逆切れしたり徒党を組んでこちらに押しかけたりする人物かもしれませんので、その残された欠片を拾い集めて周辺を探ったのです。その時に、もとおさんとイチローさんのブログに出会いました。
    分かりやすく読みやすい記事で、daidaiさんもおそらくは既読のものであろうと思いましたので、引用させていただきました。ありがとうございました。

    この件につきましては、僕はもう少し厳しい見方をしています。もとおさんの記事の引用には二つの意味があります。
    一つ目の意味について。
    daidaiさんがブログ閉鎖をされてしまったことに対する気持ちですが、僕は一応被害者側であり、daidaiさんがブログ、そしてネット全般から足を洗われることについては、もちろんそういう方法もありうるだろうと考えてます。彼は「麻痺」という言葉を使用していますが、「人のものを盗んじゃいけない」というのは当然のことです。それが出来ないかもしれない、怖い、とおっしゃられるのであれば、僕には止める理由などありません。やめていただいた方がいい。
    僕は「継続した方がいい」「継続して欲しい」とは特に望んでいません。僕は怒っているのですよ(笑)。ただ、止めてしまえとは積極的に言わないだけです。
    積極的に言わないのには理由があります。ひとつは、記事本文にもレスにも書きましたが、ウェブ上の不始末はウェブで解決した方が良かったと考えているからです。彼は、知っている読者には謝罪メールを既に出し(もとおさんの所へも届いていることでしょうが)、さらにポータルサイトから一斉謝罪メールも画策していると僕に言っていますが、そんなことよりブログで謝罪記事を書いた方がよっぽど良かった。その意味で、仮に盗用が多かったブログであっても、彼が浜松に居て発信していた以上はそれは彼の貯蓄資産には間違いはなかったのです。それを活用しない手は無かったのに。
    さらに。
    彼がブログを閉鎖することで、矛先がこちらに向く可能性も無きにしも非ず、と恐れたからです。daidaiさんの人望があればあるほど、僕が閉鎖に追い込んだ悪者になってしまう。こういう事例は、もちろんもとおさんであればよくご存知だろうと思います。逆恨みや煽りは匿名社会には常に付きまといます。それを「僕が」避けるためにも、閉鎖は望ましくなかったと考えているのです。
    そして。
    上記daidaiさんへのレスにも書きましたが、あのブログは貴方だけの力で成り立っていたのではなかった、ということが申し上げたかった。盗用はひとまずおいて、ブログは双方向性のメディアであり、コメントやTBも数多く付いていました。それを、いくら建前上はコメントの著作権はブログ管理者にあるとしても、何の断りも無くバサッと切ってしまっていいものか。僕はブログ閉鎖を見るたびにいつもそう思います。そのブログには、貴方以外の思いも詰まっていたのだぞと。
    だから、閉鎖を積極的に奨める気にはなれないのです。daidaiさんの資質は別として。
    結論としては、更新停止が望ましかったと思っています。もちろんパクった記事にはそれなりの手当てはせねばなりませんけれども。

    すみません。コメントの字数制限がありますので、以下に続きます。
    続きです。

    二つ目の意味について。
    これはもちろん、あの数え切れないほど盗用された記事たちは、僕の貯蓄資産である、ということも併せて言いたかったわけです。貴方は罪深いことを、それほど罪悪感もなくやっていたのだよ、と。
    もとおさんから見れば、盗用された推定約200記事という数字は、大した数字には見えないかもしれません。しかし、僕がこれらの記事を書くのにどれだけの時間を費やし、どれだけ頭を使い、どれだけの思いを込めたか。それは僕にしか分かりません。そんな毎日書けるような記事じゃないという自負もあります。こうして、6年かけて記事を積み重ねてきたんです。まさに僕の軌跡であり財産だと思っています。
    おっとまた怒りが(笑)。いかんいかん。

    しかし、もとおさんの

    >それだけが悔やまれます。

    というお言葉にはやはり抵抗が残ります(笑)。彼は一応加害者である、という視点にはやっぱり立てないのかなー。これはしょうがないかもしれませんね。僕は赤の他人ですから(汗)。しかし、本当に悔やまれるのはそれ「だけ」ではない。もっと重要なことがあったはずです。そして「残念でならない」のは、彼がネットやブログを全て止めてしまったことではなく、パクリブログを作って人を傷つけたことです。
    だから、ウェブ活動の啓蒙者であり推進者であるもとおさんが、一応被害者だと思っている僕にそんなふうにおっしゃられることは、僕にとっては非常に悔しい(笑)。この「盗用問題」の事例に対しては「何か身につまされるところがあると同時に改めて襟を正す必要がある」くらいしか言及がなく、あとはdaidaiさんを惜しむコメントですからね。一応「被害者」の僕のブログのコメント欄なのにね(笑)。

    もとおさんのようなウェブの啓蒙活動をされておられる方でもそうなのですから、一般の人の中に「daidaiさんはそんな悪くない、なんでお前はヒステリックに責め立ててブログ閉鎖に追い込んだんだ!」という人が現れるのもいたしかたないのかなー(涙)。
    だからブログは閉じて欲しくなかったんだよ(汗)。

    もう言っても詮無いことです。今後は、daidaiさんのお力になってあげて下さい。僕も徐々に心のリハビリをして、ブロガーとして前を向こうと思います。

    話かわりまして。
    彼がブログを早々に閉じたため、全てのコメント欄には目を通すことが出来ませんでしたが、もとおさんはよく記事にコメントをつけて下さっていましたね。ありがとうございました。あれらの記事は、タイトルや一人称、また長さなど、少しは手が入っていたとは言え、ほとんど変わってはいませんでした。あれら記事は、みんな僕の可愛い子供みたいなもんです。
    詳細は覚えていないのですが、時々お褒めいただいて嬉しかった。だんだんハマってきたぞ、みたいなことも書かれていたように覚えています。本当にありがとうございました。そんなコメントの一言ひとことが、今回の僕にとっては救いでした。
    凛太郎さん:

    コメント、ありがとうございます。

    私もdaidaiさんが「盗用」した事を美化して許してやってくれというほど、
    この問題を軽視している訳ではありません。

    凛太郎さんが心血を注いで書かれている事には、
    日々更新する事をライフワークにしている私も全く同じ意見だからです。

    私の場合、あんまり表現が上手くないので、
    10エントリーしても1エントリーくらいも満足行くエントリーが出来ないというのが現実です。

    そういう事を日々行っている人間からしても、
    「盗用問題」は本当にゆゆしき問題だと思っていますし、
    色々とネットのあちこちで聞かれた「盗用問題」にまさか自分の知り合いが、
    当事者になるとは思っても見なかったので、困惑しているというのが現実です。

    私が「ブログを閉鎖するべきでなかった」と言ったのは、
    凛太郎さんも言われているように「ネットの問題はネットの問題」として解決するべきと思うからです。

    daidaiさんがやってしまった事ですので、
    私がとやかく言う事では無いですが、本人を知らない訳じゃないですから、
    何か手があるのであればお手伝い出来ればという”おせっかい”からです。

    #本人からしたら「そっとして置いて欲しい」と思っているでしょうが。

    心血注いで書かれている文章を「盗用」するのは、
    どんな理由であれば許されるべきで無いと思います。

    私が凛太郎さんのブログにコメントする事自体も悩みましたが、
    あえてコメントさせて頂きました。

    失礼致しました。

    >もとおさん
    お話の主旨、理解しました。
    ウェブ上であれどんな場面であれ、感情を伝える、そして文章から行間を読み取るということは難しいもんです。僕も、もとおさんのコメントを曲解していた部分もあったかもしれません。そうであったのであれば、謝罪します。ごめんなさい。m(_ _;)m

    盗用問題は本当に困りものですね。
    実は、パクられたのはこれが初めてではありません(汗)。記事丸ごと、というのは過去に2度ほどあります(僕が知りうる限り)。これは個別記事でしたから、相手方のサイトへ飛んで処理しています。
    あまり荒立てたくないということもありますのでね。相手に逆切れされる可能性もありますから(汗)。出来るだけ穏便に済ませようとしています。
    一部盗用、というのも結構ありますね。もうこういうのはしょうがないので泣き寝入りしています。例えばニコニコ動画の流れるコメントに、あっこれワシが書いた文章じゃん!ってこととかね(汗)。こんなの指摘しようが無い。匿名掲示板にも自分のフレーズがあったり。
    偶然見つけた範囲でこれですから、もっとあるのかも…と考えると不安になります。
    ただ今回の場合は、非常に広範囲かつ悪質であったことで、もう記事にするしかないと思い書きました。相手が僕のブログのヘビーウォッチャーであるのは間違いないので、必ず相手の目には入るはずである、と思いまして。
    しかし、夜中に記事をアップしたらもう翌朝にはブログごと消えている、とまでは思いませんでしたが。daidaiさんは僕のブログを細かくチェックしてたんだなー(笑)。

    告発記事というものを出すのは、覚悟も必要です。もとおさんもご承知でしょうが、逆炎上という事例は山ほどありますので。
    彼が謝罪のコメントを入れてきたので、今回の件については「まだマシ」であったということも言えるでしょうね。泥沼もある程度覚悟してのエントリでありましたから。

    もとおさんは、特に浜松を中心とした静岡西部においては、ウェブの世界におけるオピニオンリーダー的な存在であると認識しています。現時点においては、お仲間が当事者であったために発言は難しいとは思いますが、ほとぼりが冷めた頃で結構です。是非、ネットにおける倫理観について啓蒙していただきたい。盗用問題は、誹謗中傷問題と並んでまだまだ大きなネット上の問題点です。ネットも実生活も社会通念は同じであるはずなのですが、どうも特殊な世界であると認識している人があまりにも多い。やっちゃいけないことはどこの世界でもやってはいけないんだ。そんな当たり前のことが浸透していくために、どうかお力添えがいただければと念じています。

    いろいろご教授、ありがとうございました。

    こんばんは。
    もう何年前でしょうか。
    『もしも本能寺で信長が斃れていなかったら』
    に勢いで突然コメントした若造です。
    未だに凛太郎さんのBLOGは何度も読み返したりしてる隠れファンですが、、、、

    僕は凛太郎さんが好きで、これからもきっと読み続けるんだろうなーなんて思いながら、とにかく凛太郎の生き方、BLOGが大好きなんですって事を今凄く伝えたくて書き込みしました。


    これからも楽しみにしてます。
    • はち
    • 2009/11/23 12:23 AM
    >はちさん
    ご無沙汰です。よく憶えてます。あのときは僕が脊髄反射的なコメントレスを入れてしまってね。あとで反省しましたよ。その後お元気でしたか。

    それ以降も読んでくださってるとか。本当に嬉しい。なんかね、全然合致していませんけどふと「捨てる神あれば拾う神あり」なんて言葉を思い出しました。こんなことがありますと、ついネットで書くことに対してネガティブになってしまうのですが、こんなふうに評価してくださってる方もいらっしゃるということに、言葉では表せないほどの気持ちでいっぱいになりました。書いてて良かった。
    月並みで恐縮ですが、「ありがとう」と言わせて下さい。
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    通りすがり・暇人・名無しなどの呼びかけにくいHNはご遠慮下さい








       
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    • 2013/04/24 10:19 PM
    パクリサイトに外部リンク・ソーシャルメディアなどの利用があれば、犯人の手掛かりになることもあるようです。 参考 パクリブログ見つけた。酷すぎる。 「凛太郎亭日乗」というタイトルのこちらJUGEMブログでは、盗作した犯人はソーシャルメディアの利用により身
    • ブログ丸パクリ!盗作ブログ・パクリサイト
    • 2013/11/18 2:46 AM

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