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    童顔と老け顔

  • 2009.10.10 Saturday
  • にがさんがこんな記事を書かれています。なるほどなーと。
    オイラは必ずと言っていいほど若く見られる。
    こないだのAINでも「学生さんですか?」って言われた。
    似顔絵描いてると未だに言われる…
    これけっこーうらやましがられること多いと思うけど、
    オイラと同じように、実年齢より若く見られる人に聞いてみたら、
    もしかしたら困っていることがいろいろあるかも知れないなって思った。
    にがブロ:童顔あるあるより
    いやーそうなのか。僕なんかは無条件に「若く見られた方がいい」と思っていた人間ですから。しかし考えてみると、どっちがトクなのかは結論の出ない問題なんでしょうね。
    でも、「隣の芝生は青く見える」ではないですが、人間ってーやつは無いものねだりの生き物です。やっぱり僕には羨ましい。僕はずっと老け顔だったのですよ。これでトクしたことなんて今まで無かったような。小学生の時のあだなのひとつが「オッサン」でしたからねぇ(涙)。
    そのまま老け顔で推移し、中学生のときは大学生に間違われ、社会人になっても新入社員らしいフレッシュさが全く無く、何か不都合が起きても「まあいいか、若いんだから」ではなかなか済まされません。これ、僕の年齢が認知されている場所(例えば所属する会社)などではいいんです。一歩外に出れば必要以上に対応を迫られてしまいます。そんなの経験不足でまだ知りません、私の一存では判断しかねます、ではなかなか許されません。名刺に年齢を刷り込みたくなりましたよ。
    まあしかしこんなの社会人なんだもの甘えるな、とも言えるでしょう。例えキャリアが浅くても責任を持って事に当たらねばならないのは当然のことと言えば当然です。
    しかしながら、同期に童顔の男が居たんですが、彼の外での評判は「若いのに頑張ってるなあ」なんですよ。ヤツもそれが分かっていて武器にしていました。うまく「甘え」て、泣きのひとつも入れて同情をかったりして商談をまとめてくる。僕も一度でいいから「若いのに頑張ってるなぁ」と言われたかったもんです。
    でもその童顔の彼に言わせると、「なめられることが多い」のだそうで。なるほどねぇ。にがさんもおっしゃっていますが「頼りなく見られる」ことの弊害ってあるんでしょうね。「苦労が顔に滲み出た方がいいんだよ」とも。
    ですけど、僕なんかに言わせれば「頼りなく見られ」た方がいい場合もあるんですよ。僕は本質的に実に頼りない人間なんですが、老け顔のせいでどうも過大評価されがち。「あんたもっと頼りになると思ってたのに…」この一言はキキますよ(笑)。落差が大きいわけで。外見で評価すんなよ、と思わず愚痴をいいたくなりましたわ。若い頃は。
    ですけれども、童顔がトク、とは一概には言い切れないわけでして。

    ちょっと思い出したんですけど、先日こんなことがありましたね。
    21歳女性を未成年と誤認、投票できず(産経ニュース)
    これは、先日の衆院選で21歳の人に対し未成年だと思って投票用紙を渡さず、当該女性が怒っちゃったという事件なんですが、この対応はあまりにズサンでひどいとは思うものの、若く見えるのも必ずしも良いとは限らないじゃんかと思えたりもして。
    かと言えば、こんなのもあったようで。
    11歳児が投票…誤って用紙交付(毎日jp.)
    どんだけ大人っぽい小学生だ…と思ってしまいますが、ここから導き出されることは「童顔はソン」ということでしょうか。

    いやいやいや、こんなの特殊事例でしょ。だからニュースになるんですって。それに、11歳の女の子は投票出来たことが必ずしも「トク」であったわけじゃないでしょう。
    社会的な立場とかそういうことはさておいて、思春期に思いを馳せますと、やっぱり「オッサン顔」はモテなかったなぁと。いろいろ辛い思い出もあります(汗)。
    しかし、これは老け顔が原因であるとも限らないのですけれどもね。大人っぽくてカッコいい、つーのもあるでしょうから。単なるブサイクだったからモテなかったという結論なんでしょうか(涙)。それを「老け顔だからダメなんや」と責任転嫁していただけかもしれません。反省。

    童顔と老け顔。男の場合はこんなふうに「頼りなく見られる」「偉そうに見られる」「居酒屋で身分証明を求められた」「映画館ですっと学割で入れない」てな話にはなるものの、さほどオオゴトにはなりません。むしろ笑い話のネタになる場合もあります。
    ですが、聞くところによれば女性はそうはいかないようで。
    男女平等、女性も外見じゃないよ、と僕は言いたいのですが、どうも「あんた黙ってなさいよ」との声が聞こえてきそうです。「アンチエイジング」っていったい何のことかと思っていましたが、女性はいつまでも綺麗でありたい、綺麗であるということはどういうことかと言えば「若さを保つ」ということらしいです(知り合い某女史談)。温泉に入ると肌がお湯を弾くことが重要。「若い」ってのは褒め言葉なんですな。
    これは、女性に聞きますと「男の視線を気にして」なんてチンケな理由ではないようです。女性はそんなに男性のことなど考えてはいませんわな。それより自らのプライドとか、理想像とかを見据えて自分を磨いておられるのです。偉い。あたしなんざぁハラ出っぱなし。プライドがないのね…。

    と、ここまで書いて、大いなる誤解があることに気が付きました。「若く見える」と「童顔」は違う概念であるな、と。しまった。ごめんなさい。書き直すの面倒ですから続けちゃいますが。
    先日、TVで岡田奈々さんを見たときには本当に驚きました。なんだこの人は。50歳とのことですが、「坂道の少女」の時から全然変わっておらんじゃないか。
    女優さんとかには、時々こういう驚くべき人がいらっしゃいます。吉永小百合さんは64歳なんですってね。こんな人たちは年をとらないのか。
    しかしながら、この人たちは「童顔」というわけでもないような。岡田奈々さんはもしかしたら童顔の範疇かもしれませんが、かといって子供っぽい顔でもない。
    またTVの話ですが、安達祐実さんが28歳だと聞いて、カミさんと二人して「ウソだろ?!」と言ってしまいました。驚きましたね。しかし、彼女も若いときから苦労し(同情するならカネをくれ!)、結婚、出産、離婚も経験し、母親はセクシー路線を歩み…老けてもいいはずなんですけどまるで子供のようです。これが「童顔」なのですな。これって結構女優としては大変かも、と思ってしまいます。役柄が限定されてしまうのでは。

    童顔の弊害があるとすればここかもしれませんね。
    前述の未成年に間違われた女性は立腹したのです。若く見られた事に憤ったわけで。いや、若く見られたってことじゃないな。つまり子供に見られたということでしょうね。
    ここがポイントなんでしょう。「子供に見られる」「頼りなく思われる」「ナメられる」等々。人権を侵害された、と言えばそれはまた実際に年齢を重ねていない人(子供)に対して失礼な物言いになってしまうので一応否定しますが、少なくとも「軽く見られる」ことには抵抗があるのでしょう。自尊心を傷つけられた、に近いでしょうか。「こちとらガキじゃねーんだぞゴルァ」と童顔の人は叫びたくなる機会が多いということになるでしょうか。
    ひるがえって、「こちとらジジイじゃねーんだぞ」と声高に叫びたくなる衝動が僕にあったか。そりゃたまーにありましたけど、そんな深刻でもなかったような。「老」と言えば中国文化圏では尊称ですわな。
    これは、もしかしたら老け顔より童顔の方が悩みが深い人が多いかもしれない…と考えが傾いてきましたよ。僕はどうも被害者意識ばっかりでしたが、相手の立場になって考えてみれば、ね。
    にがさんの記事を読んで、自らの半生を反省です。(こういうオヤヂギャグを言うところがそもそも…^^;)

    さて、最後にちょっと自分語りを。
    にがさんは、
    「背もちっちゃかった(前から3番目)し、周りからはかわいがられる感じ?/ただ、母性本能はくすぐったかもだけどw」
    と羨ましいことを書いておられます(笑)。くそぉ。僕は子供の頃は背が高かったんです。後ろから2番目くらいですか。んで老け顔ですから「オッサン」なわけですが、その身長、中学で止まりました(笑)。高校の頃には周りにどんどん追い抜かれまして。今では単なる小さなおっさん(涙)。母性本能をくすぐったことなどありませんがな。
    しかしながら、老け顔のいい点というものを最近享受できるようになってきました。
    人により当然差異はあるかとは思いますけど、老け顔って結局子供の頃に顔が出来上がっているのですね。もう大人の顔だったわけで。したがって、面相が子供の頃から今まであまり変わっていません。同窓会でも「オマエ全然変わらんな」と言われる所以です。
    で、この顔、30歳後半くらいになってやっと実年齢に追いついてきたのです。年相応の面相になったということですね。
    つまり。
    今後僕は、容貌を年齢が追い抜いていく可能性があるのです(笑)。夢であった「若く見られる」と言われることが実現するかも。
    現在のところ、酒場の女性からは時々「えーっと30歳代でしょ?」とかは言われたりもします。まあこれは営業トークだとはさすがの僕も思っていますが、それを承知で嬉しい(笑)。言われたことなかったもんねぇ。
    これからはメタボまっしぐらのこの体型をなんとか絞ってアンチエイジングして、若返っちゃおうかな。そうすれば人生で経験したことのない「モテ期」到来ということになるかも(ブログなんで適当なことを言ってます)。

    ( ̄□ ̄;)!! ひとつ忘れていた。頭髪問題をぉぉ!
    白髪は染めればなんとかなるかもですが、抜けていくのはどう対処すればいいんだ。カツラは高いしねぇ…。
    結局、若く見られるのもモテ期もただの夢か。|||(-_-;)||||||どよ〜ん (笑)



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    | 2009/10/10 | 雑感 | 16:30 | comments(12) | trackbacks(0) |

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  • 2016.12.30 Friday
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    | 2016/12/30 | - | 16:30 | - | - |

    コメント
    なるほどぉ!
    お久しぶりです☆オイラです。
    時々読んではいたんですが、いっつも出遅れちゃってて・・・
    コメント入れるまで行かなかったんです・・・
    凛太郎さんは老け顔派だったんですね!
    どちらも一長一短あるってことがよっくわかりました!
    オイラも小学校の頃、おっさんっていうあだ名の友達がいましたよ!弟のクラスにもいたっていうし、子供の頃のあだ名がおっさんだったっていう人にも数人出会いました。
    小学校には必ずいるんですよね〜。
    童顔の得な事は、失敗してもけっこう許されるところかな?
    あっ、童顔と若く見られるってのは、違うんだっけ。。。
    オイラはどっちなんだろう?
    >にがさん
    今回はお世話になりました。ネタいただきまして♪
    「出遅れ」ってよくわかんないですけど(笑)、読んでいただけるだけでありがたいですー。僕のは読むの面倒臭いですからねいつも(汗)。

    僕も反省しましてね。これまでは無条件に童顔っていいなぁと思っていただけでしたから。
    必ず「オッサン」というあだなのヤツっていますね確かに。まあ自分がそうだったわけですけど。ガキのくせに大人の顔してるのってハタからみればどうなんでしょうねぇ(笑)。
    必ずしも童顔=若く見える、ではないとは書きましたけど、もちろん両方の要素をもってる人だって多いわけで。童顔で若く見えてオトコマエって人もいるはずですなぁ。にがさんはいいとこどりじゃないですか?
    しかし老けた童顔ってひともいるんですよね。こういうのはちょっと気の毒かなぁと^^; かわいいおばあちゃん、というのはいいなと思いますけどね。
    こんばんは
    老け顔の代表といえば「松井秀喜」でしょう。子どもの頃からのあの貫禄はただものでない印象を漂わせていたと思います。
    あと百恵ちゃん。若干20歳であの風格たるや!
    やはり大物は老け顔が多いのかもしれません。

    女性は髪形や化粧、着る服などで年齢の印象がずいぶん変わるように思いますが、以前一緒に仕事をした50代後半の女性がサーモンピンクにラメ入りのTシャツを着て表れたのには引きました。年相応というのも大事かと・・・。

    私は祖母が早くなくなっていたのでその存在を知らないのですが、祖母の一番下の妹がよく仏様参りにうちにきていました。そのおばあちゃんが、小柄で真っ白な髪をおだんごに結って居間にちょこんと座っている姿を今でも思い出します。
    年をとったら、あんなかわいいおばあちゃんになりたいといつも思っています。
    • ninngennmodokki
    • 2009/10/11 10:16 PM
    二回めの成人式を迎えても(笑)セールスのおじさんに
    『お母さんいる?』と聞かれ、お酒を買うにも年齢確認された経験がある私です。
    最近は自分でも老けたと思ってますが…うれしくないです。
    童顔でチビと来ればやっぱり?ですよね。若く見られると言うよりも年齢不詳って感じ。

    杉本彩ねぇさん(実は私より年下)や青田のねぇさん(おなじく)のような大人のセクシーさに憧れます。

    ミニスカートはいたら小学生と言われブーツを履けば長靴と言われ…

    でも最近は負けません。気持ちだけはおばちゃんの図々しさ?厚かましさ?を習得してしまったようで。

    でも…50歳のミニスカートは痛いです。
    年齢不詳でも年齢にふさわしい感覚は身につけていたいな。

    髪の毛

    私は谷村新司ファン歴33年

    あまり気になりません。
    おっさんの雰囲気好きだし。

    男の人の童顔については…女性より苦労が多いかもしれませんね。
    • アラレ
    • 2009/10/12 12:05 AM
    >ningennmodokiさん
    松井はもう…(笑)。星陵時代の松井をナマで見たことがありますが、完全におっさんでしたね。貫禄もありましたよ。
    一概には言えないとは思いますが、昔の人というのはなんであんなに風格があったのでしょう。無論僕たちが子供だった、子供の視点で見ていたということを差し引かねばならないとは思いますけど、それにしても。
    山口百恵さんももちろんそうですが、僕はちあきなおみさんが「喝采」のときに25歳だというのを知って耳を疑いましたよ。大人過ぎる。今そのへんにいる25歳の女性を見たら僕など大抵は少女にしか見えないのに。こっちも老けたってことはそりゃありますけど…。

    結局やはり「年相応」がいいのでしょうね。童顔や老け顔のの困惑は、年齢と外見がシンクロしないから困るわけでして、出来れば同調したいと願ってる。それをわざわざサーモンピンクを着て破調に持っていかずとも(汗)。
    かわいらしいおばあちゃんというのはいいですね。僕も何人も思い浮かべることが出来ます。しかし、かわいらしいおじいちゃんというのは具体的に姿が思い浮かびませんねぇ。どうしてなんでしょ? (笑)
    >アラレさん
    うちの女房もアニメキャラなので童顔まるだしで声もガキですが、セールスの電話などは「ご両親いる?」で助かったりしているようです。ただ本人はやっぱり憤然としております。ビールの試飲缶がもらえなかったりとか。アラレさんもご苦労がおありのようで。
    そのガキの相方、僕と歩くと昔は援助交際のようでした(汗)。同級生なんですけどねぇ。今はまさか「父と娘」ではないでしょうけど…(笑)。

    ところで、チンペイさんは昔のお姿を見ますとどう見ても童顔ですよね。ところが、実にうまく年をとられた。髭や、またいいタイミングで毛染めをやめられたりして、無理に抗う感じにしなかったからかもしれません。ああいうの、上手ですね。童顔がベースにあるからこそ髪が不自由になってもいい佇まいでいられるのかなとも思いますが。
    あたしとはずいぶん差がありますがな…(涙)。
    ちょっと読み返してみて、文体にも影響してるのかもって思いました。
    オイラは若く見られるので、いつまでもこんなくだけた文体で書いてても違和感ないんすけど、凛太郎さんはともすればかなりご年配の方かと間違うようなしっかりした文体で。
    これはひょっとして、今まで生きてきた環境によって培われたものかも知れない!って勝手に思いましたw
    いや、文体だけでなく、ふだんのスタイル(キャラ)にもね・・・
    顔って重要〜・・・
    >にがさん
    見た目が文体に影響を与える、とはすごい新説ですねー(笑)。
    若く見える人、あるいは童顔の人ってくだけた文章になりがちなんでしょうか?サンプルがないので分かりにくいんですけど、例えば作家で言えば、星新一氏は童顔の代名詞みたいな人でしたが、作品はもとよりエッセイも大人でしたけどね。
    もっと昔の人ですと、中原中也や石川啄木てな人は少年のような外見の写真が残りますが、書かれたものは実に老成していましたし。
    いや、これは文章が商売の作家だからな。サンプルにならんか(汗)。

    キャラクターってのは、少しうなづける部分がありますね。若く見える人は若いキャラでもちろん違和感がありませんが老け顔だとあまりはしゃぎすぎると浮いてしまう。そうして少しづつ自分の普段の態度を見た目に合わせていく。なるほど。
    あれ、でも僕は今でもよくガキのような振る舞いになっちゃいますけどねー(笑)。アホかと言われるような行動をよくとりますよ。精神年齢は低いもんで(汗)。

    しかしね、僕の文体ってそんなに年配に見えますかねぇ(汗)。まあ確かににがさんと比べれば実際年配ではありますけど。でも、結構顔文字も使用してますしクダけた物言いもしてるんですけどね〜。ことにこの凛太郎亭のコメントレスなんかは会話体を意識してますので…。
    うーん。そうして意識して若ぶってもダメなんかな(笑)。にが説が正しいような気もしてきました。やっぱり僕が「そんなワッケで」とか書いてたらおかしいですもんね。キャラに合わない…。
    いや、失礼な発言をしちゃったようです・・・
    というかね、ホントに最初にここに来たときは「あっ、大人だ〜」って感じでしたよw
    今でも年上の人は「大人」って感じで見ちゃいます。
    オイラが所属する絵本の会のメンバーは50代のおじさんが一人いて、オイラと同い年が4人、1個下が一人なんですけど、前に絵本展やってるときに記者の方が取材に来られまして、オイラと同い年の花ちゃんと2人でいたんですけど、詳しい話を聞かれそうになって、「あ、もうすぐ大人の人が来ますんで・・・」って言っちゃいましたよ〜w
    もうオイラたちも立派な大人なのにw 立派じゃないけどww
    つい最近友だちが言ってました。
    「奥田民生さんは 童顔だけどたたずまいが老けてる人。」

    そういえば彼は若い時から「早く年とりたい」って発言してたみたいですね。
    そんな『意志』も影響を与えるとしたら 若く見られたい人も意志で何とかなるかも…?w

    『可愛いおじいちゃん』でしたら パソコン教室にたくさんいらっしゃいますよ♪
    ご自分にあきらめないで努力なさって うまくいかないと地団駄踏んで…w
    とっても可愛い生徒たちです。
    >にがさん
    「失礼な発言を…」
    ((~∇~ )( ~∇~))イエイエ そんなこと露ほども思ってませんから〜
    (;^_^A アセアセ・・・
    僕の書き方がいかんですね。前にもそういうことあったんですけど、僕の場合文章に感情の起伏が見えにくいので誤解を招く。
    文章を書くということにはいろいろな役割がありますけれども、記録や解説の他に「伝達」ということが大きな要素ですね。僕はその部分において欠けているところがあるなと自覚してるんです。特に「感情の伝達」において。
    実際、僕はにがさんのコメントに対してニヤニヤ笑いながらレスしてるんですけどね。それがうまく伝わらない。もうダメダメでございます(笑)。
    にがさんのライトなタッチを読んでいて思うのは、実に感情の吐露が巧いなと。こういうの羨ましいんですよ。僕は書きぶりがカタいですからね。何が「感情の吐露が巧い」だっ!「キモチがメッチャ伝わる」と書いた方がよっぽどいいっ。ただ気取ってるだけなんですなぁアタシは…(汗)。
    これがもしも大人であるならば、大人ってつまんない(笑)。

    前にも書きましたけど、会話体を意識していると言いながら実は実際の会話じゃこんなふうに話しませんからね。やっぱし関西弁やないとその雰囲気がでーへんのやわなぁ。いつもやったら何も気取ってしゃべらへんのにアタマん中で一回変換してっさかいに「伝わらへん文章」書いてまう。ほんまあかんわ(汗)。まあ許して下さいな。

    僕はネット上で年齢をよく晒しちゃってますけど、それは思い出話が多いのでその時代背景を理解してもらうためであって、実際はネットでは年齢も性別も関係ありませんからね。常に全ての人とは対等であるべきだと思ってます。そうでないと僕だって大変だ(汗)。僕だって、僕よりもっと大人とここで普通に話してますからね。生意気だと思われてるかもしれないですけど^^;
    僕を「大人だ」ともしも思ったならば、それはやっぱり老け顔が影響してると思って下さい(笑)。 
    しかし「あ、もうすぐ大人の人が来ますんで」つーのは面白い。わはは。
    奥田民生という人は面白い人ですね。外見は「父っちゃん坊や」(笑)。意思で老けることも可能かな? しかし彼を見てどう思いますか?年相応なのか若いのか老けてるのか全く分からん。わはは。

    この世代のご面相というのはどんな感じだと年相応なのかな。うーむ。
    彼と同い年を思いつくまま並べてみようかな。
    世代論でいくと、さくらももこと同い年。つまりちびまる子ちゃん世代なんですよ。この年は。
    この世代の旗頭はたいてい秋篠宮になるんですが、あの方はもう白髪が凄いよなぁ。音楽系だと、ドリカムの吉田美和。Tubeの前田。XのYOSHIKI。あとは中森明菜たちアイドル。吉川晃司とかもですな。
    俳優だと、老け方面で香川照之、古田新太。若い方面だと本木雅弘、仲村トオル。みんな同い年とは思えませんね(笑)。江頭2:50とかもそうなんですよ。考えられん(汗)。
    スポーツだと野球で古田敦也、山本昌広。サッカーだと長谷川健太ら清水三羽烏。そしてストイコビッチ。
    なんでこんなにサラサラと出てくるのかと言えば、気付いてらっしゃるかもしれませんが、凛太郎も同い年だからなんですが(汗)。
    ホント千差万別だなー。
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    通りすがり・暇人・名無しなどの呼びかけにくいHNはご遠慮下さい








       
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