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    | 2016/12/30 | - | | - | - |

    W杯を観られる喜び

  • 2006.07.10 Monday
  • 僕を過労死寸前にまで追い込んだサッカーW杯がとうとう終わってしまいました。実に悲しいことです。この空虚感はいったいなんなんだ? (笑)。

    今大会は、前回の日韓大会の時とはうって変わって見ごたえのある大会でした。実力のあるチームが順当に勝っていく。僕としては大好きなオランダがあの乱戦の末に敗れたのが誤算でしたが、それを除けばベスト8には強豪が揃いました。ここから先はどこが勝ってもおかしくない。前回大会のベスト8と比べるとどれだけ見ごたえがあったか。結局W杯の楽しみは、普段欧州のトップリーグで活躍しているスター選手が国別に分かれてしのぎを削るところにあって、その意味においては最高の大会でした。
    また、その中にW杯ならではの様相がある。バロンドールの呪い、欧州で南米は勝てないジンクス。そして、グループステージから続く数々の因縁。元宗主国と旧植民地の対戦(クロアチアvsオーストラリアなども因縁がある)。監督の出身国との対戦(ジーコやエリクソンなど)。そしてW杯歴史に関わる因縁(アズーリvsヒディング、またブラジルvsフランスなど)。見所がこれほど多かった大会も少ないでしょう。アルゼンチンvsイングランドがなかったことくらいでしょうか。
    そしてなによりそれぞれの試合が面白かった。あのカテナチオのイタリアでさえ「攻撃的に」と言っていたくらいでしたが、実際はどのチームもよく守っていました。なので、カウンターで一発で沈むという試合が少なかった。それだけ試合に「攻防」が充実していたとも言えます。そして技・技・技。個人あってこその組織だと痛感した大会でもありました。

    最後は、ドラマティックなイタリアの優勝。僕はイタリアのチームを今まで肩入れして見たことはあまりありませんでした。しかし今大会のイタリアは面白かった。ガットゥーゾの闘魂。カンナバーロのあの身体から想像できない身体能力と判断。誰よりも素晴らしいブッフォン。
    残念だったのはマテラッツィのことだけで、彼はあのチリッロへの暴行事件以来どうも信用できない人物なのですが、ジダンの前頭部を使った大木金太郎なみの見事なヘッドバットへの導火線となったのは間違いない。ブッフォンのアピールは当然でブーイングは不当だったと思いますが、マテラッツィは何を言ったのでしょうか。僕はあのシーンで、今まで僕がサッカー観戦をしてきた中での最大の悪夢、フェラーの侮蔑発言とライカールトの退場を思い出しました。
    ネスタがいりゃあマテラッツィなんぞ控えだったわけで、それが残念やなぁ。ともあれ、イタリアおめでとう。

    さて、4年後の南アフリカ大会。なによりも楽しみなのは若いオランダ代表です。今度こそ栄冠を手にすることが出来るのではないでしょうか(希望)。ファンバステンおよびファントシップが今後も継続して指揮をとると言われていますが、是非頑張って欲しい。もちろんライカールトが代表監督となるのならすぐに僕は乗り換えますけれども(笑)。
    そして、次回も実力のあるチームが揃って欲しいです。もっと南米のチームに出場してもらいたい。そのためには、アジア枠を削ってもいいのではないかと思います。全てグループステージで敗退したアジア勢に4.5枠は多すぎる。せいぜい3枠がいいところじゃないでしょうか。それでもっと大会の質が高まる。そうして、オーストラリアのアジア入りに加えて、是非トルコもアジア予選に参加して欲しい。ロシアだって入って欲しい。そうすれば、W杯に相応しいチームが登場するはずです。その中に日本代表が食い込むことがあれば、それは評価してもいいかもしれません。しかし日本は出場出来なくてもいい。W杯というものはそれほど崇高なものではないかと思います。

    なんせ質の高い面白いゲームが見たい。時差のあるW杯はしんどく、4年後の体力が僕は心配ではあるのですが(笑)。





    ここから先は読まなくてもいいです。読まれても世の中のサッカーファンに馬鹿にされるだけですから。

    日本代表はオシム・ジャパンとして生まれ変わる模様です。早くもW杯の興奮冷めやらぬ8月にトリニダード・トバゴとの試合が組まれる様子。これもサッカーがプロである以上「興行」ということとは切っても切り離せないことであるからして、当然のことでありますし(ヨークやヒスロップは登場するのだろうか)それに反対する理由は全くありません。プロは儲けてなんぼです。見せて楽しませることから遊離してしまうのであればそれはプロではありません。

    同時に、川淵氏ならびにジーコに対する批判はまだまだ収まらず、そこから目をそむけさせるために「あっ言っちゃった」そして早すぎる代表の始動を揶揄する声も大きい。「お前達は本当に代表のことを考えているのか」との声が大勢です。反省も総括もせずにファンの目を逸らそうとは何事か、と。そういう先鋭的ファンの声を聞く度に僕は疲れます。でもまあしょうがないのか。僕はまた加茂ジャパン、そしてトルシエジャパンの時のように、代表を素直に応援できなくなるような気がしています。ジーコのチームを僕は本当に好きで、心から応援したのですが。これから何かにつけジーコと比較されて、オシム礼賛が始まる。僕はオシムがダメだと思っているのでは毛頭ないです。あの90年のユーゴスラビア代表は本当に好きです。ただ、ジーコが貶されていくのを聞くに堪えないだけ。オシムも既にジーコ批判をしています。ただ悲しい。なのでオシム率いる代表に感情移入出来ないのかもしれないのです。

    ジーコは本当に、日本のサッカーを4年間無駄遣いしただけだったのでしょうか。
    ジーコは確かに間違ってしまいました。それは結局「日本を買い被りすぎた」という一点において。見る目は確かに無かったのかもしれません。ジーコが日本にやってきたときはまだ子供だった中田英寿や黄金世代が、みるみる成長し世界に手がとどく所まできていたということ、さすれば監督就任からの4年間で、日本サッカーはどんどん発展し続けるはずだという夢。
    その時点でジーコは選手に「自由」を与えようとしました。どうも「自由」という言葉から反対語ですぐ「規律」という言葉が生じ、「自由と規律の融合を成さなかったジーコは無能」という結論に行きがちです。「自由」という言葉がいけないのだ。僕は「自立」と言った方が的確だと思います。ジーコが選手に求めたものは。ただこの4年間でこの「自立」を体得出来たのは、ヒデと川口だけだったのかもしれません。
    ジーコが目指したポゼッションサッカーは、一人一人の自覚と責任、そしてイマジネーションの共有化が成されなければ成立しません。選手が考え、理解して何をすべきであるのかを随時状況判断し、実行するサッカー。もしかしたらジーコは途中で「無理かもしれない」と気がついたかもしれない。しかし、日本の潜在能力を信じてしまっているジーコは、それでも僅かな可能性があれば賭けようと思ってしまいました。事実、代表は時として素晴らしいサッカーをしたのですから。

    ジーコは会見で多くの示唆を残したと思っています。
    「多くの試合を通して、コンスタントに力を発揮できるようになれば本物になると確信している」「代表の選手たちは彼らなりに精いっぱいやったが、その体格差の壁を越えることができなかった」「かつてバレーボール界で起こったことだが、世界を制した日本のアジリティーに対して外国選手がパワーで対抗し、日本の成績が落ちるというようなことがあった。このようなことが日本のサッカーでは起きてほしくない」
    正鵠をついた指摘だと僕は思います。しかしこれらを全て「ジーコの言い訳」としてとらえるのが今のマスコミとファンです。そこが悔しい。「敗者の将は何も言ってはいけない」と日本は考えるからです。潔くないと。しかし反省はしろ、と言う。言えば言い訳言わねば逃げ。なんだか僕はよくわかりません。
    「パワープレーだけで勝負が決まってしまうこの状況は、これからも続いていくと思う。私はこの状況を快く思ってはいないが、4年間にわたり日本の選手たちと仕事をしていく中で、選手と監督以上の友情関係を築いたサッカー界のかわいい後輩たちが、身に付けた技術を生かせずに体格だけで負けてしまう、あるいは勝ち切れないという結果が続くことのないように、心から祈っている」それでもジーコは日本の将来を信じている。無邪気だと言われるかもしれませんが、僕は胸が熱くなります。

    ジーコはJリーグ創設から日本に関わり、プロサッカーとは何かということを自らの身体で日本に植えつけてくれた功労者だと思っています。そして代表監督としても「サッカーという競技で勝負することとはどういうことか」ということを教えてくれたように思っています。あの世界一の負けず嫌いのジーコが「ただ勝つだけではいけないのだ」と言う。そのことをプロサッカーの指針として欲しい。プロレスに例えるのなら、逆さ押さえ込みやスクールボーイでただ3カウントを奪う勝ち方は正当ではない、と。回転エビ固めという技を持っていてもいいが、バックドロップで勝ち得る実力を身につけて欲しい、と。その姿勢と実力があって、初めて逆さ押さえ込みでフォールをしてもいいのだ。ヨーロッパの実力国は時としてそういう「勝つだけ」の試合をやりますが、それは実力に裏打ちされてのことだということを知って欲しかったのだと思います。

    ジーコは、正統的なサッカーの種を蒔いてくれました。そう僕は信じています。それは、いずれ日本もそういうサッカー大国になれると信じてのこと。今回の大会では、その片鱗しか見せることは出来ませんでした。あのブラジル戦はその片鱗だったと思います。オーストラリア、クロアチア戦ではジーコの望むサッカーが出来なかった日本ですが、ブラジル戦は見違えたと思います。1-4という結果は、両国の間にある歴然とした実力差です。本気のブラジルとの実力差です。でも片鱗が見せられたということは、僕は4年間は無駄ではなかったと思います。前2試合でそれが出せなかったことは残念でしたが。
    しかしながら日本の先鋭的なファンは「W杯が全て」だと思っていますが、僕はそれだけではないと思っています。W杯が最高峰にせよ。アジア杯もコンフェデ杯も、全てこんなに楽しんだ代表はなかった。コンフェデはグループステージ敗退であるにもかかわらず、です。勝ち続けなければいけないという先鋭的なファンはコンフェデを失敗と見るでしょうが。

    僕は本気で、ジーコがまた日本に戻ってきて欲しいと夢想しています。こんなことを考えているのは日本中で僕だけかもしれない。サッカーファン、というくくりの中に居る人は間違いなくそんなことを考えている人は皆無でしょう。これは悲しい事実ではありますが、いつか歴史が、目先のことにとらわれない歴史的視野が、ジーコのやろうとしていたことを再評価してくれるはずだと信じています。日本がファンタスティックなサッカーを目指そうと本気で思う日が来ることを念じて、僕はパウリーニョと中払を応援する日常に戻りたいと思います。
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    | 2006/07/10 | スポーツ | 22:26 | comments(8) | trackbacks(2) |

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  • 2016.12.30 Friday
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    | 2016/12/30 | - | 22:26 | - | - |

    コメント
    おはようございます。
    昨日はワールドカップが終わった寂しさと疲れでダウン寸前でした!
    バカか!と思われるかもしれませんがナマで見る興奮の誘惑には勝てません♪
    この反省は今日あたり書こうかと思っています。

    ジダンに対する発言はここで書いて良いかわかりませんので割愛しますがマテラッツィが言ったことは日本人である私にはどうしてあんなにジダンが怒ったのかはわかりません。
    でもああいう事件はサッカーではよくあることですよね。
    ましておっしゃる通りマテラッツィには前科もあるし「またやったな」って思ってしまいました。

    お互いしばらくはリハビリに精を出し暑い夏に備えなくてはいけませんね!
    • jasmintea
    • 2006/07/11 7:25 AM
    >jasminteaさん
    えー、ちょっと面倒くさいことを書きます。jasminさんへのレスなのに本当にごめんなさい。
    m(_ _;)m

    FIFAが最近やったことで僕が評価しているのは、シュミレーションに対する厳罰です。後ろからのタックルに対する規制もいい。これらはサッカーを荒廃させる元凶だと思っていましたので、本当に英断だと思っています。
    ジダンがこのあと会見をするのでまだなんとも言えないことではあるのですが、もしも巷間伝えられているようにマテラッツィが差別的発言をしたとすれば、FIFAは厳罰をもって臨んで欲しいです。サッカーのピッチの中で、そういう「人間として許せない行為」がもし行われていたとしたら、それはサッカーのスポーツとしての終焉に繋がるような事だと思うからです。
    しかしジダンの暴力行為を正当化しようとは思っていません。ジダンもマテラッツィに侮蔑的発言をした可能性もある。いずれにせよこれは真相がわかりにくい事件であるとは思うのですが、しかし、もしも人間の尊厳にかかわるようなことがあれば、それはサッカー以前の問題ですし、マテラッツィとジダンだけの話ではもうありません。
    僕は今でもフェラーを許すことは出来ません。そういう人間の尊厳の根幹に関わるような事柄を挑発目的で行うことが「よくあること」で済まされてはいけないと思います。確かにイタリアやスペインでは言葉での挑発も駆け引きのうちだという論調がありますが、とんでもないことです。サッカーを何だと思っているのでしょう。どんな手段を講じても勝てばいい、ということが肯定されてはスポーツは成立しないと思います。
    jasminさんは、こういう話をするのが好ましくないと考えてわざわざ割愛されたのにごめんなさい。

    さて、本当に疲れましたね(笑)。南アフリカはもう決まっていますが、次はオーストラリアでやってもらえないかしらん。そうすれば時差がない(笑)。
    良い大会だっただけに最後のジダンの行為は残念でしたね。
    真相は闇の中になるんでしょうか?

    4年後のオランダも楽しみですがドイツも20代前半の選手が多かっただけに次に期待できますね。

    >明石家はん
    ジダンはねえ…。でもあのヘッドバットはなかなかのものだと僕は思うのです(笑)。そしていかにもアタマが固そうだ。プロレス入り打診というわけにはいかないのでしょうかねぇ。

    いやしかしやっぱりオランダが楽しみです。これはただの好み(笑)。アルゼンチンは4年後はメッシがエースなのかなぁ。
    今大会はベテラン勢ばっかりだったので、次回はガラリと変わりますなぁ。面白そう♪
    FIFAランキング49位まで下がってましたね。
    ワールドカップ圏外と判断されたのでしょうか。

    今回は面白かったですね。名だたるスター選手の集大成のような大会で、またそれを受け継ぐ若手も出てきて、世界のサッカーは進化し続けているなぁと実感しました。
    でも、今大会の一番の絵は、ジダンがカップの横を通り抜ける退場シーンでした。役者が一枚上手でした。
    >ジョーさん
    いやぁ派手に下がりましたね(笑)。まあこのくらいが妥当で、それでも韓国より上位にいるのが解せない。やっぱりFIFAランキングよりもずっと英国ブックメーカーのオッズの方がずっと信用が置けますね。わはは。

    今回は老雄が揃った大会で、一時代を築いたフットボーラーはみんな去っていきます。日韓大会がああいう納得がいかない大会だったことから、前回を有終の美としたかったプレイヤーがみんな今大会まで残っちゃったというのが一番大きいことだとは思いますけれどもね。ホント集大成でした。

    あのカップの横を通り抜けるシーンは、まるで映画のワンシーンでしたね。いつまでも語り継がれるのでしょう。
    いまごろ ですけど。

    フランスを応援してました。
    で ジダンです。
    彼も「またやった」人間よね。
    W杯最後の勇姿がこれだったのは象徴的 とあの日おもったなあ。

    読まなくていいとこまで 読みました。
    ジーコが 日本サッカーにくれたモノを書いてくださってありがとう。
    ぼろぼろのジーコの靴を忘れない センチメンタルなサッカーファンもいるよ。

    で 今…
    不安と期待でどきどきの グランパスファンなわけです。
    かつて瑞穂で ピクシーからいっぱいサッカーの宝物をもらってる。
    ピクシーの祈りを 熱さを そして絶望を見てきている。
    できれば 見たくない。
    彼が再び絶望したり ジーコのように追われたりするのは。
    >まるちゃん
    日本代表も岡田さんで新しい船出をしたようです。あの試合は観ていないのですが、なんとか感情移入できる集団になって欲しいと思っています。僕は城への水掛け事件以来、素直に代表の試合を観る事が出来ない人間になっちゃったのですが、その中で再び代表に目を向けさせてくれたジーコの「スピリット」はこの先も忘れることはないでしょう。
    先日日本シリーズに絡めた「プロスポーツとは何か」という問いを書きましたが、今観客の視点が「勝利のカタルシス」一点に絞られていることをどうしても納得できない僕は、やはりジーコに今だ郷愁を覚えます。面白い試合を見せて欲しい。その欲求は勝利というものを得ることよりよほど大きいのです。
    多数派でない意見を書きましたが、これは「問う」というより書き残しておきたかったのです。アナクロニズムと言われようがニワカと言われようが。「ぼろぼろのジーコの靴を忘れない」とは涙が出るほど沁みいるフレーズですね。こちらこそ「わかってくれてありがとう」と申し上げたいです。

    ストイコビッチが指揮者となったグランパス。監督という職業は実に因果なもので、狭量な人たち(これが主流なのが哀しいわけですが)は結果だけを重視する。あの英雄は本当に傷ついて欲しくないと願います。グランパスの誇りではないですか。それには、観客側も度量が必要とされるのではないかと思っています。難しいところではあるのですけれども。ピクシーが石もて追われるのはグランパスファンだって見たくないはずだと思うのですけれどもね。そこを信じたい。何を求めてグランパスは彼を呼び戻したのか。それを忘れないでいて欲しいと願います。

    我が"パープル"サンガもJ1復帰で様相がガラリと変わりました。先日公式発表がされたので忘れないように一記事書きますが、この記事の最後に書いた中払はもういない。なんだかまた寂しさが襲ってきます。

    それにしても…開幕戦でグランパスと当たるとはねぇ…。
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    • SHODO(衝動)
    • 2006/07/10 11:20 PM
    代表国:イタリアポジション:MFクラブ:ACミラン生年月日:1978年1月9日身長・体重:177cm・77kg 見事優勝を勝ち取ったイタリアの番犬。 華麗なテクニックなどはないが、ラフプレーもいとわない、積極的なプレッシャーで攻撃の芽をつみとる。 興奮のあまり、しばしば
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